レッドブルをきっかけにタイムトラベルが始まり、「過去を変えて未来を変えようとする」という、一見よくあるSFコメディの形をとった本作。
しかし、物語が進むにつれて気づかされるの…
舞台は99年なんだか懐かしい物もたくさん植木家には置いてあって、そういえば祖母の家も昔はこんな感じだったなぁと想起させるもよがあった。
増子敦貴さん演じる英郎は天真爛漫な性格で一郎と真奈美に愛情たっ…
1999年のお父さんが、2026年からきた息子に自分の余命聞くところコメディ過ぎて声出して笑うの堪えるの精一杯過ぎて、あまりにも面白かった笑
震えすぎて逆にお父さんと一緒に残りの寿命思って泣いてる人…
主要キャスト4人のガチファン!というわけではないけれど、皆好きな俳優さんたちだったので楽しみにしていた作品
コメディ系かなー?と思って泣く予定は無かったけど、泣いた
ちょっとペースゆっくりだな?と…
初めの触れ込みは、タイムトラベル?的な一体どんな内容なのかなと思ったけど、同じ27歳の時期にどんな気持ちでそれぞれを過ごしていたのか…曾孫、孫、本人、父のそれぞれの気持ちに焦点が合い最初はドタバタと…
>>続きを読む餅は餅屋、シチュエーションの少ない舞台を映画にするのは難しい
少し前の時代の舞台作品をなぜ2026年ベースにしたのかも謎。さすがに年代やいろんな設定を変更してもよかったのでは
主役のあの少しぶっきら…
人気舞台の映画化と聞いて
4世代同い年という実に不思議な設定も
タイムリープものだからなせる業か
確かにこの視点は無かったなあ
衣装や小道具がなんとも、、、
平成と昭和を混同している感じが否めな…
ドラマ『御上先生』で八村倫太郎の演技が気に入ったので鑑賞。前田公輝とのシーンでちゃんと子どもに見えたり、母のお腹に触れて語りかけるシーンでは泣かされたり、期待以上の芝居だった。
1999年にしては…
未来から家族がやってきた!?
『押し入れタイムスリップ ホームコメディ』 ここに誕生❗️
金沢知樹演出:伝説の舞台が..
20年の時を超えて映画化‼️
だって=何となく面白そうなので初日…
©2026 映画『ホーム スイート ホーム』製作委員会