最近、仙台へ行きその行きの道中でこの原作を読んだので流れで映画を見た。
結末を知っているからこそ、わ!今伏線だったな、が映画だとよりわかりやすく表現されていることがわかって、楽しかった
ゆきおは…
MVP:岡田将生
伊坂幸太郎らしい「普通の青年が、とんでもない事件に巻き込まれる」物語と、家族コメディを融合させたエンタメ作品。監督は若き日の藤井道人。現在の重厚な作品群とはかなり雰囲気が異なり、…
ずいぶんと前に観賞した。
伊坂幸太郎先生の作品は本で十分なんだけど、オーファーザーに関しては役者さんが加わることで、より心温まる良い作品になってたな〜💁🙅🙆クスッと笑ってしまうし笑顔になるのよね〜
…
めちゃすき!!!
お父さん4人もいるのはちょっとどうかしてるけど、最高のお父さんでした👏
普通のお父さんより、これくらいぶっ飛んでるお父さんのほうがレベチで力になってくれることが分かった笑
由紀…
それぞれ全然タイプの違う夫が
一妻多夫を全員当たり前のように受け入れてて
夫同士が普通に仲良くしてる状況がおもしろい。
登場人物みんなユニークで
サスペンス要素もおもしろくて
ほんとに大好きな小説…
42/100
ひとつの奇妙な家族が視点の中心に、選挙が物語の中心なお話。
伊坂作品ぽくこちらに親切な作りが映画でも出ててよかった。
それぞれのパパの教えの回想シーンも物語通して関係あるようになって…
伊坂幸太郎原作。
4人の父がいるユキオが主人公。
序盤から中盤まであらゆる伏線が敷かれていき、
終盤でそれを回収していく。
中盤までは凄く面白かったんだけど、
伏線回収にあまり納得できず、
色…
(C)2014吉本興業