吃七捕物帖 一番手柄の作品情報・感想・評価

吃七捕物帖 一番手柄1951年製作の映画)

製作国・地域:

上映時間:85分

ジャンル:

3.2

あらすじ

『吃七捕物帖 一番手柄』に投稿された感想・評価

高田浩吉主演の捕物コメディ。戦後の斎藤喜劇ながら、ゆるい台本と喜劇役者に任せた現場主義のアチャラカにあらず、歌とナンセンスな笑いを散りばめつつも、捕物映画としての型を決して崩さず、だらけることのない…

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柳川真一と永江勇の脚本を斎藤寅次郎が監督した捕物喜劇。柳家金語楼がワルなのだが、結構良いところもあって憎めない。
1.0
あの芸者役の女優さんは宮城千賀子じゃないのか?どうも彼女に見えて仕方なかったけど…。誰なんだろう?
↑『勢揃い大江戸六人衆』の感想だった笑 そしてやっぱりあの芸者役は宮城千賀子だった笑

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