富江VS富江の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『富江VS富江』に投稿された感想・評価

改めて見直すとあびる優さんはとても富江のイメージに合っていますね。
富江の映像化の中で伊藤潤二先生が一番お気に入りらしいこの作品ですが、あびる優さんの持ってる雰囲気とか本物とクローンの富江の違いがし…

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2.4

伊藤潤二さん原作のドラマが今放映されているので今までに上映された作品観て無かったの見ようと思い鑑賞

なんかかなり残念な感じ
富江vs富江ってくらいだからどんなバトルをするのかと期待していたのだけれ…

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富江シリーズ見つけたから見てみたけど、芝居が茶番すぎて途中から流し見してたからなのか、結局よくわからないまま終わってしまった。
雰囲気とビジュを楽しむ作品かな。

「富江」シリーズ7作目。本作の「富江」は二人登場。あびる優と松岡恵望子。シリーズは次作「富江 アンリミテッド」(11)が最終作で、井口昇がかんとくなので面白さは最高。本作は、富江を二人出しても2倍怖…

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映画として面白いかといわれると怪しいけど、原作の富江の不条理な空気感はかなり出てると思う
2.0

増殖は終わり、破滅が始まる。富江の細胞を新生児の時に組み込まれた女性達は、富江のコピーとなり、男を魅了する魔性の美しさと怪物じみた治癒力を得た。しかし、彼女達はオリジナルの富江の血なしでは肉体を維持…

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3.0

森を彷徨き、飛べなくなった小鳥を見付けるとしゃがみ込んで見つめ、石で叩き潰す女児、それが富江。
もうこのOPからワクワクする。

血がいっぱい流れます。人が大勢死にます。
それでも富江に惹かれる男た…

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※未観賞
○′07 11/17~15レイトショー: 渋谷シネ・ラ・セット
配給: アートポート
ワイド(ビスタ 1.85:1)
フィルム上映
※シリーズ第7作

□′07 12/21~DVDレンタル…

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富江の映画で偽物の悲哀や下らないラブストーリーやろうとしてるのがもう原作を理解してなさすぎる。マネキン工場って示唆的なシチュエーションも全く活かされてないのがカス。
この一作に富江VS富江、集団要素が含まれてて良かったけど集団の要素8割で肝心の富江VS富江がいまいちだった
死人の恋わずらいに比べたらまし

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