主人公のトミエという地味でいじめられっ子の女の子が、美しい富江という女の子に出会い、惹かれていく……かと思いきや、父親の昔の恋人の名前も富江で。まあなんやかんや富江が死んだり富江が生き返ったりする話…
>>続きを読む歴代富江の違いが見えてきた
最終章は、これまでの作品と比べて少女2人の関係性や心理描写に寄った作品
富江そのものの恐怖よりも、富江に惹かれていく少女の存在が大きい
宮崎あおいがめちゃくちゃ若い
もと…
やっぱり1作目に比べると全然百合じゃないんですよね。
富江だとやっぱり富江側が執着してないと百合として微妙。
圧倒的強者である富江が一人の女子に執着するのが好きです。
物語としてホラーとしては良い感…
どんなことをしても死ねない高慢な女の子を巡るホラー。中原俊監督らしく主人公の少女と死ねない女の子富江による同性愛寸前の危険な関係をリリカルに描いていたのは良かったけれど(麻生希の演技が原作らしいとは…
>>続きを読む富江に狂わされた親娘の話
富江という虐められてる女の子
突然現れる同じ名前の美人
親父と富江の過去の関係
富江×富江の百合展開
富江ちゃんが可愛いの
「おじちゃんロリコン?」って言われたい
親父…
伊藤潤二の世界を実写でやるとこうも変になるのかと、いわゆる”Jホラー”を見る構えで行くと脳バグ確定。イレイザーヘッドにバスケットケースなことを未成年の宮崎あおいがやっているのでうわあ2002年これっ…
>>続きを読む相変わらず狂っている。激ヤバなことが起きているのに、反応がおかしい。完全に洗脳されてしまい、今起きている異常性を認識できていない。なので登場人物たちと鑑賞者との間に乖離がある。
そこに客観的な視点…
これは富江じゃない。伊藤潤二先生への冒涜だ。タイトル富江にすんのいい加減やめてほしい。
伊藤潤二大好きファンからしたら嫌悪感。
別物として見るならそれなりにおもろいと思う。
なんかいろいろ性癖捻じ…