原始怪獣ドラゴドンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『原始怪獣ドラゴドン』に投稿された感想・評価

8歳の時に父親に連れられて観た。長い間、タイトルが分からなかった作品。ストップモーション・アニメーション導入。新東宝配給。吹替え版。「ドラゴドン」は配給会社の命名。
5.0

西部劇×怪獣映画という異色の作品。80分の上映時間で怪獣が登場するのは1時間経ってから。それまでは怪獣とはほとんど関係がない人間ドラマが延々と続く笑。子供の頃はこの人間ドラマが退屈で、怪獣が出るまで…

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1956年公開、アメリカとメキシコ合作の怪獣映画。
元はキングコングで著名なウィリス・オブライエンが企画していた映画でしたが実現しなかったものを、映画プロデューサーが買い取って作成した作品です。
登…

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tak
2.0

メキシコの地方の村に伝わる魔物の伝説。村で牧場を営むアメリカ人青年は、地元の実力者エンリケとの間でトラブルを抱えていた。エンリケが悪だくみを実行しようとしたその日、山から怪獣が姿を現わす。

今観れ…

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