とりあえず、学校の中が"位相がズレた空間"であることは解った。
位相がズレてるってナンジャラホイ!?と疑問に思った方は、サイレントヒル(映画)を観るよろし。
"お互い同じ場所にいるはずなのに、お互…
東京女子流というグループを売り出すための映画か?てか誰?唯一おぉーとなったのは井之脇海君。若いじゃ~ん。て、だけ。
時間軸もバラバラらしく余計話がややこしい。学生たちと撮影に来た若者4人、1年4組の…
つまんないというか本当に理解できない
3つぐらいの話が交互に進むから余計理解が難しい
後半3つの話が交差し面白くなりそうとなるけどやっぱり意味わからなくなる
っていうかそんなものホラー映画に求めてい…
東京女子流売り出し用の企画モノという風情。
落合正幸監督なのである程度のクォリティを期待していたけどいまいち。
ある程度の考察はできるものの投げっぱなしジャーマンのように未回収の謎が残ってフラスト…
笑い方…無理にやってる感がすごい
長いし、見てて辛そう
みんな書いてるけど、聞き取れない
効果音でかい
細かい設定?いい加減
なんとなく風で作ってる
ホラーとしては、なんかすごい惜しいような…
結論から言うと東京女子流が演じる一年4組の生徒たちが既に死んでて、発端が当時同級生だったお母さんの呪いっていう設定。これまでの学校の怪談シリーズとはまた違ったホラー感が増えた作品であり好き。こういう…
>>続きを読む2024年7月2日
東京女子流
爆音映画セリフが聞き取れる音量にすると効果音で部屋が揺れます。
面白いところもあるけど納得いくとは言い難い、
でもベソかきながら帰るひーちゃん( 新井ひとみ )が可…
「学校の怪談」製作委員会