橋と橋の間の物語。とはいっても、ほとんど無関係。前作は見ていたが、全く忘れていたので、ネタバレサイトを読んで思い出した。前作は、どこか不思議なホラーで、見ていて、いつものホラーねと思っていたら、ラス…
>>続きを読む1作目だと思って見てたら続編でびっくりした
止めようかなと思ったけどいきなりパトリックシー出てきたしそのまま続行した
台湾ホラーってゲームがベースになる作品多いイメージ
「返校」はゲームが原作だけ…
記録
ちゃんと怖かった
【あらすじ】
ある拡張現実ホラーゲームを試そうと、霊がでるとうわさのある大学に集まった学生たち。そのとき彼らは、何か邪悪できわめてリアルな存在をこの世に解き放とうとしてい…
1966年2月に完成した文華(ウェンホア)大学の大忍館は、魔除けのための八卦を故意に省き、無数の超常現象が起こる台湾で最も悪名高い建物となった…というシリーズ2作目。1作目の冒頭に触れた、文華大学の…
>>続きを読む(全然これではないのだけど、まだFilmarksにないので)
夏日最後的秘密/Summer Blue Hour
莫俊傑いいやつーーーーかっこよすぎる。あまりにも簡単に両思いになって、ふつうに羨まし…
呪われの橋の続編👻
AR系の画像(※スマホの画面ごしにカメラを見たらバーチャルのキャラクターが映し出されるアレ)を駆使したホラーゲームとか遊園地とかにはあるけど、それを大学でしようとする主人公達🏫…
なんとなくアジアホラーにハマっていて、先日1を観たので、こちらも観てみた。
中盤まで、なんかバカな肝試しゲームやってるなーくらいだったけど、色々繋がってきたら意外と面白く、最後まで観たら前作との考…
[Story]
2016年4月29日。ホラーゲームの開発に勤しんでいた大学生のリアン・カイが、風水師が魔除けの為に縁起の良い八卦の設計を指示するも故意に実現されず、うるう年の1966年2月に建設され…
これも呪術トリックあるのかな!?
2016年。
カイという学生がゲームを試す。
血のランプからのエレベーター 6 1 5 2 4 3。
現在も昏睡状態。
毎年何らかの事件が発生。
2019年。
…