バルフィ!人生に唄えばのネタバレレビュー・内容・結末

『バルフィ!人生に唄えば』に投稿されたネタバレ・内容・結末

プリヤンカー・チョープラー(ジルミル役)の演技が素晴らしかった。ピュアな自閉症の少女という繊細な役どころとコメディタッチのバランスが見事。

シュルティが社会的な正解である夫と結婚し一見幸せになるも…

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期待して観たせいなのか、うーん、いまいち乗れず。
最初の女の子だけなら面白かったのかも。
応援しやすいし。
もう1人の子が現れて、その子のターンが多くなってからが、もう眠い映画入りした。

インド映…

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切ない
というのは、シュルティに感情移入をしすぎたから
もう1度最初から見直したい
真っ直ぐで純粋無垢なのがやっぱり一番なのかな
ジルミルがシュルティを見て、女になっていくところがね
シュルティはジ…

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優しいお話で良かった。あと30分短くしてくれたら…!と思ってしまったが…
シュルティちゃんの息を飲むような美しさ…彼女の幸せな笑顔も見たかった。
最初に出てきたのがシュルティちゃんだったのでそっちに…

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………。


……………。



素晴らしい。




毎度書く度にちゃんと記録していこうと思いつつこの半年はほぼ観る専だった。
しかし、この作品はそうはさせてくれないようだ。


豊富なカテゴ…

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やや長尺なので先送りしていた撮り溜め映画。聾唖の男性と自閉症の女性との非言語的コミュニケーションがなんともよかった。靴を投げるシーンは感動した

先に君に読む物語見ておいてよかった、オマージュしてる部分は鳥肌たった。コメディもチャップリンとかビーンとかオマージュしてるけど、独自のストーリーもよかった。よくあるラブストーリーはいいところしか描い…

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心の優しいバルフィは、自分の父親の命を救うために銀行強盗をするのだが、うまくいかず、ひょんなことからその旅路を共にすることになった幼馴染みと心を通わせていくことになる。どうやらいろんな映画のエッセン…

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良かったところ
・シュルティが一瞬躊躇ってからジルミルの存在をバルフィに目で伝えるシーン
・バルフィが真面目な顔になるところ
・警察も最期を見届けにきているところ

シュルティと過ごすハチャメチャで刺激的な時間、ジルミルと過ごす素朴でふたりのヒミツのような時間、対照的でそれぞれに違った良さがあった。
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たとえ音が聞こえなくても思うように言葉が出せなくてもバルフ…

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