あるひもりのなかの作品情報・感想・評価

あるひもりのなか2014年製作の映画)

上映日:2014年04月19日

製作国:

上映時間:70分

3.6

「あるひもりのなか」に投稿された感想・評価

あーぁ

あーぁの感想・評価

3.6
がおー(;`Д´ノ)ノ

ある日、森の中。地球侵略しにきたダンボール感丸出しな宇宙人熊さんと家出少女リルが出会った事により巻き起こる一大スペクタルファンタジー巨編!

マシンボーイさんがゆーてた爆弾付きパンツ(*´д`*)'`ァ'`ァクンカクンカペロペロが見れたんで満足なんですがな

確かにあの脱ぎっぷりは何とも言えんエロさあった!
しかも縞パン!レベル高いですね!

終始ヒロインのリルの喋り方というか『熊さんの変態、エッチ、鬼!』の間の感じとか芦田愛菜のモノマネするやしろ優にしか見えんかった。

何故かラストで羅生門もびっくりな証言者の出現に笑いましたがな(´∀`)
終盤ではメジェド様っぽいエイリアン出てきたり手作り感溢れるしょーもなさが素晴らしかった!

個人的に青春Hシリーズ(まだ10作くらいしか見てないが)ではソーローなんてくだらない、ふきだまりの女超えはならんかったが超・悪人といい勝負かもしれん!
巨大クマさんと巨大宇宙人の人類の存亡を賭けた戦いにキュンしかない!

家出した女の子が森でクマさんと遭遇!しかもクマさんの正体は地球を侵略に来た宇宙人だったのだ!クマさんに爆弾つきの縞パンをはかされてしまった女の子、果たして彼女はどうなってしまうのか?人類の運命は?って話

まるでNHK教育テレビの幼児向け番組のような安い合成と可愛らしい雰囲気で進んでいくんですがね、そこかしこにシュールでブラックなネタが転がっていて良いですねぇ、ウキウキしますねぇ
特にヒロインがクマさんの魔法の言葉にパンツを脱いで縞パンに履き替えるシーンのワクワク感!素晴らしかったですねぇ、なんか入ってくるぅ…ゆうてな!

そして唐突に始まるチョメチョメシーンも見どころ!童貞くんとバージンちゃんの初々しいチョメにキュンすること請け合いです!ぎこちなく服を脱がし…ペッティングをし…あれ?めっちゃ上手にちんこハメるやん!はじめてのクセにぃ!
ヒロインのムチムチバデーも素晴らしかったですね!

からの、終盤の怒涛の急展開な!クマさんの本当の姿に、暴かれた過去の真実、そして大怪獣バトル!
70分程度の短い作品ながら楽しいんが盛りだくさんな内容でキャッキャしながら観れましたよ

ちなみに本作は某フォロワーさんの大好きな青春Hシリーズです
僕は4作しか青春Hシリーズ観たことありませんが(「超・悪人」「ボン脳即菩薩」「激写!カジレナ熱愛中!」)本作が暫定ベストです!観てなさ過ぎてベストも何も…って感じでしょうが、「超・悪人」越えはなかなか説得力あるでしょ?