シャーク・プリズン 鮫地獄女囚大脱獄の作品情報・感想・評価

シャーク・プリズン 鮫地獄女囚大脱獄2015年製作の映画)

SHARKANSAS: Women's Prison Massacre

製作国:

上映時間:84分

1.9

あらすじ

アメリカ南部、アーカンソー州。大森林地帯の地底深く潜んでいた古代鮫が、油井爆破の影響により目を覚ました。同じ頃、野外作業中だった州立女子刑務所の囚人たちが脱走。沼地に身を隠した女囚たちは、そこで古代鮫の大群と遭遇する。水中だけでなく、地中をも自由自在に移動する怪物に襲われ、次々と喰いちぎられてゆく女囚たち。だがその地獄は、まだ始まったばかりだった…。

「シャーク・プリズン 鮫地獄女囚大脱獄」に投稿された感想・評価

仁

仁の感想・評価

-
女囚との斬新なコラボ!みたいに書いてあるがそんなものは糞映画にとってお約束というかビッチを加速させた分最悪でした。
で鮫もあまり出ません。地面潜った次のシーンは元の土に戻ったり川に流れる血もですが、合成も編集も雑です。つまらない以前に作品としてこれは駄目です。毒にも薬にもならない。久しぶりに早送りした。終いには鮫放置か・・・いやはや。
ハテナ

ハテナの感想・評価

1.5
プリズン要素なかったし、まず沼ザメってなんだよ……。

観た日:2016/07/27
Maiko

Maikoの感想・評価

-
90年代版ロリータちゃんが出てると聞いて見ました!キューブリック版ロリータちゃんよりこっちのロリータちゃんが好みだったので…当たり前だけどかなり熟してた

このレビューはネタバレを含みます

2018年87本目

2018年度第1回サメフェスを締めくくるのはシャーク・プリズン 鮫地獄女囚大脱獄。
開始早々からサメが登場してフルスロットル全開!なのは最初だけ。そのまま勢いを失って終わった。
約束されたクソサメ映画(褒め言葉)だと思ってちょっと期待したけど、やっぱり残念な仕上がり。
この手の映画は決まって登場人物みんな頭悪い。そして盛大にフラグを立てて円環の理に導かれる青年と謎の刑事コンビ。ツッコミどころしかない作品でした。
Masato

Masatoの感想・評価

2.0
冒頭でタイトなトップスとホットパンツを魅せつけてくれるだけに、
その期待は高まるばかりだったのですが。。。

せめてその後の衣装チェンジさえなければ
もっと楽しめたのにと残念でなりません

ただ大好きなトレーシー・ローズさんが出演してるってのが嬉しいなぁ
さほど活躍はないですが、やっぱり魅力的な女性だなと

シャークは。。まぁどうでもいいです。。
土の中をサメが泳いでる
登場人物が全員アホ
キレたりモゴモゴやってるだけ
元からB級だって思ってみてたから、気楽に楽しめた。

展開は分かりやすかったけど、まぁOKって感じ笑
まぁ

まぁの感想・評価

2.0
「ある意味」凄い作品だった…(笑)
所々「クスっ」…(笑)

「サメ映画特集」開催中…何かないかな〜と辿りついたのが…本作…(笑)

邦題…凄い ‼︎ (笑)…長い〜(笑)

女囚たちが…野外作業をしていたら…
古代鮫に襲われる…という物語…(笑)…もっと色々なドラマはあるけれど…割愛…(笑)

陸ガメは知っているけれど…まさかの陸サメ…(笑)
…初めてだ…この設定…(笑)

モグラのように…ドドドドど〜と土の中を
かき分け…(笑)
一瞬で…(笑)

最後は…遊園地のアトラクション…みたい…(笑)

…こういう物語を、よく思いつくな〜と…
ちょっと感動…(笑)

突っ込み始めたら…止まらない…(笑)

「楽しんだもの勝ち」作品…(o^^o)
yuri

yuriの感想・評価

2.0
CGのチープさ、囚人らしい仲間割れ感、シャークじゃなくてもこの作品は作れる感、土の中泳ぐシャーク。
アジア人が醤油とかお箸って呼ばれる、そんな映画。笑
B級映画とクソサメ映画の中間に位置する映画ですね。
おっぱい要員の層が割と厚くて、途中合流する男性陣も思わず「見ろよあの胸」と言葉を漏らしています。DVDのデカ字幕で視聴しましたが、アジア系に対して「しょうゆ!」と罵倒するシーンが笑えます。陸も泳ぐサメにビクビクして地面を歩けない、という場面は、「トレマーズかな?」と思わされます。
良いところも沢山あるんですが、それでもB級映画になりきれないのは、ラストが原因ですね。盛大な爆破シーンがあったら間違いなくB級でした。逆に、クソサメ映画になりきれないのは、女優陣がキレイでおっぱいが大きい人が多いからでしょう。クソサメ映画は出演俳優からして視聴の継続が難しいですが、この映画はおっぱいパワーで何とか乗り切っています。
サメ映画好きなら、普通に視聴に耐える一本です。
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