ドルフ・ラングレン 処刑鮫の作品情報・感想・評価

「ドルフ・ラングレン 処刑鮫」に投稿された感想・評価

仁

仁の感想・評価

2.8
出、出たーーーーー本当はドラマメインなのに鮫が出るから鮫タイトルにして雑な合成優しい隣人の死パツキンと餌の数々これ絶対糞映画の匂い!!・・・の筈が結構観れる内容なの悔しい・・・!
ドルフ・ラングレン効果もあっただろう。
ハテナ

ハテナの感想・評価

1.0
Filmarksは☆0.1~0.9もつけさせて(要望)
ドルフがサメと格闘する映画化というと全然そんなことはなく、主役の女保安官が最後までクソ野郎な映画。ドルフに免じて星無し回避。

観た日:2017/01/22
ミルコ

ミルコの感想・評価

2.0
ドルフラングレン好きだから1
鮫好きだから1
あとは点はやらん

このレビューはネタバレを含みます

2018年77本目

終始盛り上がりに欠けコメディ、ホラー、アクションどれにも振り切れていない駄作。
サメ映画舐めんなって感じ。
時系列めちゃくちゃ、よく分からん胡散臭いレポーターやら賞金狙いのおっちゃんが出て来る割に説明なし。何を撮りたかった映画なのか分からない。
‪湖のある街に住む男クリントは、違法な動物売買の罪で保安官に逮捕された。――その5年後、クリントが仮出所するのとほぼ同時に、湖では人が次々と何かに襲われていた。熊による被害と推察した警察は熊を捕獲。一度は解決したと思われたが、実際は、クリントが取り扱う「商品」であるサメの仕業だった。‬
ディンディン面白くなかった。
ドルフ・ラングレンはなぜプロデューサーにも名を連ねていたのか。

9月の「メグ」には期待しています。
ふーか

ふーかの感想・評価

5.0
サメ映画の中で一番好きな映画。

いままでのサメ映画とちょっと違うかなって。
こっちのほうが面白くてよかった!
楽しいことが始まりそうで何一つ始まらない、まさに王道サメ映画。
湖にサメが出てみんなでワイワイする話で、あの『人間核弾頭』、ドルフ・ラングレンが出演しています。彼は元犯罪者という立ち位置で、動物を扱うプロ。ギャングらしき男の依頼で、湖に放たれてしまったサメの回収を命じられます。が、活躍するのはその元妻の方。ショットガンぶっ放しまくってサメを撃退しますし、何より人間核弾頭と結婚していた時点でかなりの豪の者。多少性格がサイコでも目をつぶりましょう。
ダイバーの水中撮影すら合成丸出しで気が抜けます。ラストにドルフ・ラングレンとサメの格闘が始まるのですが、あれ退治してないですよね。まぁ筋肉男は自然に優しい、と思い込んで我慢します。
でもドルフ・ラングレンがあまり活躍していないのにこのタイトルはマズくないですか?偽装表示で訴えられても知りませんよ?
期待してなかったものの(すみません)、そんなに悪くなかったような。クオリティが低いところがあったけどそんなのは元からB級臭がプンプンしてるから許容範囲。

フィルマークス平均2点は低いなぁ。おもしろいところがどこかを聞かれると困るけど、おもしろくなかったところも聞かれると困る。

軸となる部分は良かったから、あと10倍お金をかけたら傑作になった可能性もあったと思う。
シラノ

シラノの感想・評価

3.0
Netflixで鑑賞。


サメ映画にしてはギャグに走らず、わりと硬派なかんじの作り。


だけど、無理矢理感がある部分が多数w


あとこういうサメ映画で定番の、リア充が騒いでる海で女性が死ななかったのは珍しいんじゃないかな。

まぁ死なない程度に負傷してた女の子はいたけど。


というかこの映画、食われて死ぬのはひたすら男ばかりw


駄目な点は、サメに食われるシーンの迫力に欠けること。

とくに夜のサメとの戦い。

暗くてよくわからん(´・ω・`)


べつだん悪くもなかったけど、良くもなかった。
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