エディントンへようこその作品情報・感想・評価・動画配信

エディントンへようこそ2025年製作の映画)

Eddington

上映日:2025年12月12日

製作国・地域:

上映時間:148分

あらすじ

『エディントンへようこそ』に投稿された感想・評価

同じ街の人間同士仲良くしよ
ホアキンの自業自得もあるけど、だいぶ可哀想
社会風刺モリモリ、倫理観ぶっ飛びの作品。
頭のイカれた陰謀論者のキャラクター造形は素晴らしく、市長と保安官のいがみ合いは面白い。
め
3.5
なんにも思うようにいかないホアキン…、が本当になんにも思うようにいかなくなるラストに、映画だからおもしろかったと言える。
h
-
このレビューはネタバレを含みます
陰謀論には より強い陰謀論を
不意打ちのホアキン陰部は偶然ではない
Kente
3.8

ひたすら成立しないコミュニケーションを見せ続けられる2時間強。会話はあるのに対話がない。相手は常に説得すべき媒体あり「属性」で、血の通った人間でないというか。相手を理解する気がそもそもないというか。…

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makeme
5.0

20年代の景色を映した映画として最高。
「ポーは恐れている」がADHDの内的体験を映す他方でこの映画は社会がADHD化していて刺激に敏感になり直ぐに反応しろという状態なので異質な他人とは暴力を通じて…

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1.2
この内容で2時間半はキツイ!
長くて退屈でラスト微妙…
アリアスターは過大評価されすぎじゃない!?
赫
1.0

複雑な現状に緻密に対応してるって事が解って良かったし、それが母親に依る障害なのも解った。

兎に角、撮影と音楽、その他のスタッフがストーリーに反して素晴らしい。

もうアリ・アスターは観ない
A24…

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3.3

抑圧された怒りは何処へ行くのか
中盤それは主人公の手によってシンプルに
実行に移される。

導入部分がシンプルな構造だったので
アリさん今回は楽しめる??と
思いながら見始めたが、
やはり難解。

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言いたいことは分かるんだけど、あまり面白くない。風刺だとして、それをエンタメとして振り切るのか、アップデートしてどう生きていくのかの何れかで描いてほしい。ヘレディタリー、ミッドサマーは好きなのでまた…

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