エディントンへようこその作品情報・感想・評価

『エディントンへようこそ』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます
アリ・アスターらしい比喩と皮肉と世相と風刺が、アリ・アスターらしく面白い!とはならなかった記憶

てかホアキン・フェニックスが暗闇のなか闇雲に銃を乱射する事と全裸しか記憶に残ってない
mi
-
英語わかんね〜ほわわわ〜〜ってしてたら終わったけど、日本語字幕でみたbeau is afraidより起こってることは理解

メモ Rio cinemaは2階席埋まってるとき絶対日を改めろ
mnky
3.9

最近L.A行ったばっかでメキシカンと現地の人の関わり方とか目の当たりにしたばっかでそこの描写割としっかり見れたしSNSと今の若者の”差別“に関わりしいな部分の見せ方と人のクレイジーな部分が出てて社会…

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★★★liked it
『エディントンへようこそ』 アリ・アスター監督
Eddington

ブラックコメディ&スリラー
ホアキン・フェニックス as 保安官ジョー
&ペドロ・パスカル as 市長…

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ツ
1.0


【名作ホラーを生み出したアリ・アスターはもういない】


全編英語で鑑賞。

『ボー』よりは観やすい、でもあれよりも中身がない系。

半分ぐらい観ても全く起伏もサプライズもなく、特に何も起こらない…

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beni
5.0

私はアリアスターファンなので無条件に星5です
どんな作品も愛します!!
毎回ジャンル違って面白れぇ監督

おもしろかったよ!
でも退屈さはナンバーワンかも
暫定だけど、今のところボーが一番好き

こ…

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3.9

アリ・アスター監督最新作。
2020年、新型コロナウイルスのパンデミックによるパラノイアと分断という終末論的な当時の社会情勢の空気感を映し出したブラックコメディであり心理スリラーという現代西部劇。

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テツ
2.5

新型コロナウイルスのパンデミック禍、喘息の持病でマスクを着用出来ない保安官が市長選に立候補するところから面白くなってきた。

隣人同士が対立し、アメリカの抱える社会問題を織り込んで殺人事件へと展開し…

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sonozy
3.5

A24製作・配給のアリ・アスター脚本・監督作。
2020年5月、COVID-19パンデミック下のニューメキシコ州の架空の町エディントンが舞台のネオ・ウエスタン。
喘息を理由にマスク着用を拒否する保守…

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2.0
このレビューはネタバレを含みます

Eddington 2025年作品
4/10
アリ・アスター監督脚本
ホアキン・フェニックス ペドロ・パスカル
エマ・ストーン ルーク・グライムス
オースティン・バトラー ディードル・オコンネル
マ…

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