
夜の渋谷を歩く、他人の会話 日本に来てから、日本語でのコミュニケーションを身につけるために、よく他人の会話を盗み聞きしていました。そして次第に、公共の場で他人の会話を聞くことに魅力を感じる…
>>続きを読む物語は、生まれたときから自分が死ぬ日(デスデイ)を知っている世界で、人々は何歳のデスデイに死ぬかわからない中、暮らしている。主人公(森田剛)の数奇な人生を切り取ったもので、3部構成されてお…
>>続きを読む夏目漱石の短編「変な音」を人形劇で映像化。日常の中のふとした不安が、人形美術と操演でリアルに表現される。岩井俊二監督の推薦により、第16回札幌国際短編映画祭にて最優秀美術賞を受賞! 肺の病…
>>続きを読む映画への愛が溢れる時... ラストシーンがうまく演じられず悩む、主人公もも。演技の参考に、サイレント映画を上映すると、劇中の女優が突然スクリーンから飛び出してくる...。つくり手の瑞々しい…
>>続きを読む昨年のムーラボで「KILLER TUNE RADIO」を発表した柴野太朗が町あかりとのタッグで送る後ろ向き&内回りなワンナイト・ストーリー。
今の私たちの音楽が、いつか誰かに届いてくれたら。 偶然手にした自主制作のCD、そこには誰も知らないつくり手の物語がある。身近な人たちと好きな音楽をつくる楽しさと、誰かに認められたい気…
>>続きを読む目覚めるとおへそから電源ケーブルが生え、充電がないと生きられない「充電人」になってしまった轟雷太。そんな矢先、雷太が恋心を抱く神名瑠輝からデートのお誘いが!