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目次

AIMの作品紹介

AIMのあらすじ

母親が亡くなって以来、部屋に閉じこもりゲームに明け暮れる23歳の舞。 たった一人の家族である父親の史人は、娘との会話もなくただ部屋から聞こえてくるのは銃声ばかり。娘の将来を案じているが自分ではどうすることもできず、インターネットに相談を投稿するのだった。

AIMの監督

GAZEBO

原題
製作年
2021年
製作国・地域
日本
上映時間
22分
ジャンル
ドラマショートフィルム・短編

『AIM』に投稿された感想・評価

雄樹
4.2
🎮やりたいこと、やっています🎮

本作をフォロワーの方のレビューで知って凄く気になり直ぐ鑑賞しました、軽く騙されて凄く感動してしまうぐらい本当に素敵な作品でした。
本作は引きこもりでずーっとゲーム🎮をやっている1人娘と何を言って良いか?分からない父親との微妙な関係から、
このどんでん返しは衝撃度は弱いですが、ベストに選んでしまうぐらい上手いミスリードに僕は感動してしまいました。
それに僕は本作に「好きこそものの上手なれ」と言われている様な感覚になり、終盤の親父と娘の感じは少し感動しました。
あと本作は「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」の似た設定ですが、違う角度からゲームの良さ🎮や親子の物語を知れたので僕は本作を凄く好きになってしまいました。
tetsu
4.2
GAZEBO監督の最新作ということで鑑賞。

妻の死後、引きこもりゲーマーとなった娘を心配する冴えない中年男性。彼女に社会進出をさせるため、一念発起する彼だったが……。

数多の映画祭に選出、高評価が続いていた監督の新作ゆえに、期待値は上がっていたが、それを裏切らない名作短編だった。

序盤のシリアスなトーンによって産まれる不穏な空気感と、それを覆す後半の意外な展開。

既存の価値観や王道のストーリーを外した着地が、とても温かく、清々しい気持ちになる作品だった。

監督の作家性とも言える"テクノロジー×人情ドラマ"という側面は、本作では"FPS×親子愛"という形で描かれていた。

この見事な融合も含め、もはや、明るい「ブラックミラー」(毎話、異なる最新テクノロジーを題材に描かれるブラックな海外オムニバスドラマ)のような作品とも言えるのかも……。

思わぬ形で回収されるタイトルの意味も含めて、満足度の高い短編映画だった。

P.S.
推し俳優・髙橋雄祐さんが登場した瞬間、ガッツポーズした。早く、『still dark』の長編版やってくれい!笑

参考
短編映画「AIM」~NETGEAR Japan Presents~【4K】
https://youtu.be/0VF38IUsIzY
(本編はコチラから。)
ポチ
3.6
母が亡くなってから、家に引きこもり23歳の彼女は昼夜逆転のゲーム生活✩.*˚
家に居ても直接合うこともなく、扉の向こうの声を聞いて生存確認している状態💦

お父さんも若くもないし、娘の未来を心配なのだが……

突然男の人を家に招いた娘から、驚くべき状況と決意を聞かされ唖然とする!!

もちろん良い報告なんだけど🎶
意外と父の事も考えてた娘の気持ちに、父もちょっと安心だね(*´艸`)♡笑

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