note-director, actor
巨匠!
何十年ぶりに再見。フランコ政権に反発するスペインの監督の多いことよ。
巨匠、あらためてすごい映像美。アンバーの色彩、蜂の巣の形した窓、絵画のような>>続きを読む
note-director, actor
やっと観た。めちゃくちゃおもしろい!
B級映画のふりして完成度高く、実は深いヤツ。
ターミネーターのような純愛と、ハルクのような切なさ。
筋肉のvfxも>>続きを読む
note-actor
メキシコのラテンタッチがいいかんじ。
モーガン大先生総指揮で、地味でハートフル。
テーマはタイトル通りだし、言いたいことはよくわかるが、ちょっとお説教臭く、ヒネりに欠け、やっ>>続きを読む
note-dirrctor, actor
PTA監督のデビュー作なのか!
すごい丁寧なカット割りで撮ってらっしゃるし、構図とかも丁寧。
脚本も小さくまとまっているが、監督らしい。
そもそもなんで>>続きを読む
note-actor, director
久々に号泣した。
ちょっとおおおいかんわ、核の部分ではないのだが、いろんなところが、自分の周囲とかぶる脚本、今回は思いっきり視聴者目線でみちゃった。
まず>>続きを読む
note-actor
エマ・ストーン、ワンマンショー。
最近お気に入りのジェシー・プレモンスもかなりがんばってたけど、エマ・ストーンには勝てんな。
自分はやっぱりこの監督さまにはついていけないこと>>続きを読む
note-director
何十年ぶりの再鑑賞。
相米監督の1シーン1カットが爆裂している恐るべき作品。
私が修行中にキョーレツだった、
2階緒方さん→道の十朱さん→ゲタ→また2階→1階→追いかけ>>続きを読む
何回観とるんや私。それでもジャッキーがどこにいらっしゃるかわからず。
妹を襲ってる手下の中??
そして何回観ても、ラストの鏡張り、カメラマンなぜ映り込まないのか。
どうやって撮ってるのか。
もうブ>>続きを読む
note-director, actor
デヴィッド・フィンチャー監督が好きか否か
相変わらず、トーンが冷血で、青く、クールで、編集凝りまくり。セット凝りまくり。かっこつけすぎ。
これを作家性という>>続きを読む
note-lighting, director, and cinematografer
修行時代に観てさっぱりわからず数十年後の見直し。
さすが原作が林芙美子さん。
成瀬監督だし。
スタッフ大巨匠ば>>続きを読む
note-actor, director, and cinematografer
ドイツ人の主役の女優さん、監督様、カメラマン、お見事すぎる!
レッスンで使いたいのはこういう演技。
しかし、こんなお>>続きを読む
レッスンネタ探しのため鑑賞。
オリジナルのスウェーデン映画「幸せなひとりぼっち」の方が断然よかった。
トムハンクスに罪はないが、本家とは味わいが全く違う。
何がいかんのだろう?
カントクさまち>>続きを読む
note-director
20年ぶりに見直した。
我がココロの師、アルモドバル監督の変態ぶりが巨匠へと変わっていく頃の作品。
話ほとんど覚えておらず新鮮に観れた。
相変わらず脚本がぶっとんでいる>>続きを読む
note-screenplay
レッスンのねた探し。
ロビン・ウィリアムズ久々に観た。
あの長ゼリフはなかなか。
収穫あり。
ベンアフレックとマットデイモンの仕事終わりの2sにしよう。
それにし>>続きを読む
note-director
何回も観て、解説読んでもわけわからず。
時間経ってから、またトライし、再度解説読んでもわけわからずのまま、
昨年リンチ監督お亡くなりになって、大ショックを受けた。>>続きを読む
note-actor
やっぱり私にはこのカントクさまは向いていない。
ホアキン・フェニックスはじめそうそうたる俳優陣だが、ちょっとホアキン・フェニックスの無駄遣いのような気がして気の毒だった。
オ>>続きを読む
note-director, actor
ダーレン監督、こんなエンタメも撮るんか。前作とはえらい違い。レッスン用に鑑賞。
お得意のすんごいアップが多用され、この手のストーリーには効いている。
街の中>>続きを読む
note-director, actor
監督さま、前作と打って変わって変態チック
マッツさま、おもしろすぎる。
かつて、障がい者を演じた、ダスティン・ホフマン、ショーン・ペンと比べると、これでも>>続きを読む
note-actor
ちびマイケルも、甥っ子もよくがんばったわね。
大作職人のフークワ監督だから、抜群の安定感。
しかし、リアルタイムでホンモノ見ていた自分としては、特に目新しいこともなく。
マイ>>続きを読む
note-actor
ジーナ・ローランズ!
レッスンのネタ探しで観た。
思った以上にメロメロでちょっと引いた。
タイタニック系だな。
うちの俳優陣、これはガラに合わんでふきだしそうだ。
アリーのあ>>続きを読む
note-staff
撮ってるところを撮ってるスタッフの勝ち。特にカメラマンと爆破班。
映像業としては、映画ウラてんこもりでおもしろくないわけがない。
おそらく今はほとんどvfxだから、映画スタジ>>続きを読む
note-director
山田監督、ご顕在。
文句つけるところひとつもない監督の世界。
カット割りとか、あまりに完成度高くて、ふつーに安心して観られる。
ちょっと気になったのは車窓から見える景色>>続きを読む
note-music
出演者、ご本人たちってことは、実はちゃんと仕事できるコたちってってことやん笑
変わりネタでおもしろい。
カット割りや映像など映画的な作りとしては、どうかと思うが、十数年に一本>>続きを読む
note-actor, director
久しぶりに見返したが、おもしろかった。軽くて深い。
そもそもこの監督様は、ジュノの監督様であるから、こういう、しれっとしながら、余韻たなびく映画がお得意なの>>続きを読む
note-director, actor
参りました。
こんなことやられた日には、若手監督、あとやりにくい〜。
ビクトル・エリセ監督、やっぱり只者じゃなかった。
まずはあのいちいち美しい映像。
今>>続きを読む
note-actor, director
やっと観た。久々に大当たり。傑作すぎる。
世の中のあほあほおっさんらに全員観てもらいたい。
「石」だよ、石!!
まず撮影、なんというセンスの良い構図。家の中>>続きを読む
note-director
日本で一番好きな阪本順治監督さすが。
脚本が阪本監督じゃないからテイストが半分だけど、
阪本監督のファンなら、愛の視点が素晴らしいのがよくわかる。
息子グレるシーンが、脚>>続きを読む
note-actor, director
やっと観た。重くてつらくて深くて、母は強し。
名匠が名女優を撮りました、というカンジ。ワンマンショー。
どうやったんだあの老けメイク????と思ったら、お母>>続きを読む
note-director, actor
やっと観たんだけど、いやもう何から書いたらよいか。
まず監督さま、私は「フルートベール駅で」にめちゃ感動したんだけど、それ以降
作風が、、、。
いやいや魂売>>続きを読む
note-director
やっと見た。奥ゆかしい映画だ。
16ミリの味わいがそうとう効いている。
丁寧な構図、どのカットにも赤、茶色、緑、青を見事に配置し、見るひとが見ると、鳥肌が立っつのではない>>続きを読む
note-actors
異常な盛り上がりぶり。
監督さま、もうすぐ70、大ヒット飛ばした1以降、変わっていく世の中に対するもやもやすべてを、自分が生み出したキャラクター4人(しかも名優たち)に託し代>>続きを読む
note-screenplay
うーん。
十二人の怒れる男たち風にしたいのかもしれんけど、
すごくよく考えてよくできてるけど、、、、4回転してジャンプして着地しそこねた感じ。
脚本のせいでも監督の>>続きを読む
note-actor
なんてスピリチュアルなシェークスピア。
クロエ監督の世界観がぶっちぎりすぎで、現実的な自分は時々置いていかれた。
主演女優賞もなるほどだけど、凄まじすぎて、ひくところもあった>>続きを読む
note-actor
イーサン・ホーク、ダメ男やらせたら天下一品。
ほぼ喋りっぱなし。あのクソ長いセリフをよくもまあ。
戦時下のブロードウェイ・ミュージカルと実在した人たちの知識がないと、ちとつ>>続きを読む
note-actor, director
待ちに待ったフィリピン映画。監督さま、さすが。
そして、俳優お二人、めっちゃ演技派。
結局、ひとり二役の上、キャラも2〜3パターン役作りせんと成立しないの>>続きを読む
note-director
「良かれと思うことが大事」
恐ろしく奥深い話だ。
邦画に多くみられる血縁の家族愛を扱った映画、特に母ががんばっちゃう映画にはヘドが出そうになるが、これは真逆。
ブル>>続きを読む