シーズン1よりは…だったのですが、最後まで見れました。
シーズン2は、島崎章(木村拓哉)が巨大組織「KICKSガード」を飛び出し、個人事務所を立ち上げて「私設ボディーガード」になるという設定の妙です…
何回観ても高梨って愛おしくて本当に大好き、島崎が村田課長と同じところ撃たれちゃうって展開も好き
シーズン1でチームの結束感高めて、シーズン2でバディになり、最後に1番いい落とし所作ってくれるのもあり…
民間ボディーガード会社が解散し、厚生労働大臣の専属BGとして公的組織側の警護に入る。“命を守る仕事”が政治と権力に近づく中、個人の信念よりも組織の論理が優先される現実に直面。守るべき命は誰のものかと…
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