SPECサーガ完結編 SICK’S 覇乃抄 ~内閣情報調査室特務事項専従係事件簿~のドラマ情報・感想・評価

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SPECサーガ完結編 SICK’S 覇乃抄 ~内閣情報調査室特務事項専従係事件簿~2019年製作のドラマ)

公開日: 2019年03月22日

製作国:

3.4

「SPECサーガ完結編 SICK’S 覇乃抄 ~内閣情報調査室特務事項専従係事件簿~」に投稿された感想・評価

KUBO

KUBOの感想・評価

3.5
0
ゆるゆるグダグダのまま続いているが、ついに「アサクラ」の名前が出る。『ケイゾク』から続く謎のキャラクター「アサクラ」の正体が明かされるか?と思いきや、またまた「続く」。う〜ん。
こま

こまの感想・評価

4.1
0
順番をしっかり守り「サトリの恋」を先に鑑賞してて良かったです😉

ケイゾク〜SPECからの伏線回収が徐々にされてきています。
ただし、答えは一つではなく、SPEC同様に観た方々それぞれの解釈となってもいいものと思います。

なんと言っても、山口紗弥加さんのキャラが半端ねーです😄
ほんと演技が素晴らしいと思います❗️
水金地火木土天海海〜〜⤴️

※インフルエンザ部屋隔離二本目
daiyuuki

daiyuukiの感想・評価

4.0
0
内閣情報調査室特務事項専従係の係員にしてIQ230、ハーバード大卒の天才・御厨静琉(木村文乃)と、警視庁公安部を追われた高座宏世(松田翔太)。
二人の戦いが、運命を巻き戻すSPECの持ち主「ニノマエイト」(黒島結菜)の存在と交錯する。
SPECホルダーを疎ましく思う日本政府と、総理大臣を動かそうとする謎の会議体、某超大国と結託しSPECホルダーの心を操り国家転覆を目論む宗教団体「インナープラネッツ」…
様々な思惑が絡み合う権力闘争の中で、御厨と高座、野々村光次郎係長の運命はどこへ向かうのか!
「ケイゾク」「SPEC」に続く「SICKS」シーズン2。
少しコミカルに傾き過ぎたり、敵のスペックホルダーが魅力が足りないなど欠点はあるけど、「サトリの恋」や「ケイゾク」に張られた伏線を織り込んだストーリーや御厨のスペックの謎が明かされたり、御厨と高座のバディ感が強くなったり、インナープラネッツの教祖とのバトルもスリリングだったし、まあまあ面白かったシーズン2。
おひさ

おひさの感想・評価

2.5
0

このレビューはネタバレを含みます

2019/09/23
paravi

朝倉の名前が出てきて 驚いた。
徐々に 自分を抑えれるようになり これから ますます話が膨らんでいくんだろうな。
シーズン1よりもコメディ要素多めで、
ラスボスの教祖のキャラが素敵!
まーくん

まーくんの感想・評価

3.5
0
核心に向かい徐々に進んでいくが、ケイゾク世代にとっては、警視庁捜査一課弐係の新メンが出てくるけど、ばんなそかなで辛過ぎる展開であった。これまた数人の新たなスペックホルダーが出て来てキャッチーだが、それぞれの苦悩もある。あと、SPECサーガ黎明篇サトリの恋の回収率が凄まじい…事前に観ておいて非常に良かった。消~しゴ~ムキュッキュッキュッ!
継続
明日美

明日美の感想・評価

3.4
0
コンビ仲がいつの間にかだいぶ深まってて驚いたけど、信頼関係が出来てきて良い感じだった!シーンの迫力もあった!
償いについて話すシーンは奥深い。
次作も気になるから、地上波でやって欲しい。
KotaUchu

KotaUchuの感想・評価

3.5
0
前回よりはしっかり面白くなってきたし、過去作を全て見ている人は楽しめるようになってきたかな。

相変わらずの木村文乃推しで見ようと思いましたが、電撃結婚の新川優愛もしっかり働いていたので高評価を。(まだ結婚前の出演でしょうが)

ここからどう伏線を回収して着地させていくのか、とりあえず地上波で濃縮版が放送されるまで待ってます。
えつ

えつの感想・評価

4.0
0
河村市長バリの名古屋弁の伊東雄介(名古屋人)クソ中のクソって😅
あの金のシャチホコのUSBが気になる☺️

前作でよく分からなかった部分が少しわかって来た。次作も観れば全容が分かるのかな。サトリも絡んでたね😊


【鑑賞記録】
2019/9/15 地上波録画で鑑賞
オル

オルの感想・評価

4.0
0
覇乃抄鑑賞録

序破急の「破」だけあって物語に展開がある。

とは言え、これだけで「破」とするならば素直に起承転結を用いればいいのだが、既にSPECでやってしまっているので出来ない。

これは苦肉の策として3部作の構成を取った模様。

一応、伏線の一部は回収できたので一安心といったところか。

やはり所々にネタをぶっ込むところに見所は多い。

厩乃抄に期待が高まるという意味では大いに「破」だが一抹の不安は残る。

以下、初見レビュー

役者がいいだけにもったいない。(仮)

シーズン分けずにこちらに全て記載。

SPECはご覧下さい。
あくまでもSPEC外伝なのでSPEC好き向けの作品。ケイゾクも観たほうがよさげ。

堤監督が再びメガホンを取っての新たなSPEC。

メインの役者は交代。
松田翔太と木村文乃のペア。

これが意外や意外悪くない。

木村文乃熱演。松田翔太は最近はもっぱら演技がうまくなっていると私の中で株急上昇。

当然、竜雷太は必須。

壮大な幕開けをしたサーガ。

ハラハラしながら観てたら、三部作かい!

焦らす焦らす。

とりあえず、恕乃抄(じょのしょう)、
覇乃抄(はのしょう)、厩乃抄(きゅうのしょう)と序破急の当て字の模様。

恕乃抄鑑賞録

めちゃくちゃ壮大に始まりこれからというところで終わる。

区切りはついてないし、続きが気になりすぎる。

相変わらず細かいネタをぶっ込むのが堤節。

今回は『ケイゾク』との関連性も高いのか、そこら辺の小ネタも仕込んである。

何より終わったと思っていたSPECが形は変わってしまったがまた観ることができて嬉しい。

ただ、そこに尽きる。
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