邪神の天秤 公安分析班のネタバレレビュー・内容・結末

『邪神の天秤 公安分析班』に投稿されたネタバレ・内容・結末

シリーズ見てきて一番好き。それぞれのSがドキドキするのが心臓に悪いわ…
青木崇高さんは主役でも脇でも輝いてて
このシリーズまた見たい
演出・テーマ含めシリーズで一番好みかも
二ノ宮隆太郎さん魅力的だったな

殺人分析班シリーズのラストで公安へと異動になった鷹野。その続きがまさか見られるとは思っていなかったので驚きました。

如月本人は登場しないものの、あの世界に彼女が“いる”ことを強く感じさせるように、…

>>続きを読む

『邪神の天秤 警視庁公安分析班』は、麻見和史による推理小説
警視庁公安分析班シリーズの第1作
2021年3月5日に講談社ノベルス、同年12月15日に講談社文庫が発売された

警視庁捜査一課十一係シリ…

>>続きを読む

終始、青木崇高の髪型が気になったが、演出はWOWWOW系っぽく重厚で良かった。
ただ、ストーリー的は間口広げ過ぎて、とっ散らかった印象。
おそらく、どんでん返しのスリルを狙ったのだろうが、ドラマ自身…

>>続きを読む

刑事物というか、公安物でした。
スパイとか少し苦手なのでドキドキする場面あり。

犯人はまさかの?!って感じもあったけど、途中で多分気づく。極左集団の面接でのシーンは「ん?????」とずっと引っかか…

>>続きを読む

面白かったです
たた、必要ない演出が度々あったので、その辺を記載しておきます
まず、様々な現場に忍び込んでない時まで照明を点けないのは意味不明
更には犯人に襲わる可能性があり拳銃を構えながら捜索する…

>>続きを読む
途中までなんか、The真面目な感じと人間味のない会話に飽きを感じたけど、後輩のまさかの展開に。
最初の方、ホント松雪さんが暗すぎて何喋ってるのか聞きとれなかったけど、ラストは、あーよかったーと。

後続の「邪神の天秤」を含めて、伏線が凄い。ラストの黒幕もびっくりだけれど、ちゃんと伏線が回収されてスッキリ。

犯人が実はサイコパス/快楽殺人だったみたいな結末でがっかりすることも多いが、この話は真…

>>続きを読む

ドラマは途中まで観て疲れて脱線して最後までみないことが度々あるけど、久しぶりに最後までしっかり観れました
話が二転三転しながらもテンポ良く伏線をきっちりと回収するので気持ち良い

非合法なことしてる…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事