カササギ殺人事件に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『カササギ殺人事件』に投稿された感想・評価

記録(全6話・吹替)


「カササギ殺人事件」では 作中作のミステリ小説と その原稿を読む編集者“スーザン”たちの「現実」の物語が交互に描かれていく

上巻の多くは1950年代の田舎村を舞台にした“…

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3.5

このレビューはネタバレを含みます

2度目だったけど面白かった
ラストの暴力シーンはちょっとなー
違うストーリーにして欲しかった
あと探偵とスーザンがちょいちょい言葉交わしてるけど、いらなくね?
タキ
3.9

原作未読にて視聴。
作者が自分の描く登場人物に愛想を尽かすというのはアガサクリスティのオマージュなんでしょうね。ポアロ同様アティカス・ピュントもミステリを純文学より低俗なものとして読者をバカにしてい…

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原作のイメージでは
女性編集者は30代くらいでした

ドラマ版の女優さん
70歳なんですね!びっくり
キュートでオシャレでした
あんなお団子頭が似合う
70代になりたいわー

原作とは違った印象のド…

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人気推理作家が殺される。
遺作は謎解きの最後の章が抜けていた。
ここからドラマは、現実の殺人事件と、遺作のストーリーの二本立てで進行する。
一粒で二度美味しいミステリーで、最期は大満足でした。
なオ
3.5

本は上下の使い方がうまくて、衝撃度高かったのでドラマはどんな感じになるのかと。
なるほどこれはこれでうまい
重要なシーンのところで日本語あるの嬉しい

でもスーザンはわたしのイメージでは35-39歳…

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もも
3.8

1話目視聴。
継続予定。

ホロヴィッツ!
アレックス・ライダー以来2作目で楽しみ。
アレックスは少年だったけど、今回は妙齢の女性編集者。いろんな作品書いてるんだなー!

スーザンの衣装が素敵で、目…

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“このミステリーがすごい!”など7冠を達成した作家アンソニー・ホロヴィッツの英国ミステリーを映像化。

現実と小説の中が劇中劇として交差する
初めて観るタイプの作品
推理小説作家が現実世界で殺されち…

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3.7
メタと見せかけてメタではない変形二重事件。
これはクリスティっぽいのかな。キャラクターたちはイギリスの作品に期待するところをあますところなく。
心地よい読了感にも似た観賞後感。
3.6

このレビューはネタバレを含みます

小説の入れ子構造がどんな感じで映像化してるのか観てみたかったけど、それをやらないならあんまり面白くない。

2話でやめてしまった。

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