面白かったけど。
最後が悲しくて、それだけがちょっと…て感じ。
それまで、せっかく良い感じにハッピーエンドだったから、死ななくてもよかったのでは?と思ってしまった。
ただの反抗期の物語でなく、展…
ラ・ミランの母親役が素晴らしかった。
ある不幸な事件をきっかけに、出産前から“母ひとり・子ひとり”となり、愛する息子を守るために厳しくせざるを得なかった母親の感情を、繊細に演じていたと思います。
…
母親の悪さが割と度を超えてて、いや流石にそれは…というシーンも多かったのも事実。
ただそれを差し引いても面白かったかなあ。でもやっぱりやりすぎではシーンは胸痛かった。
キムジウンがちょろっとだけで…
良くも悪くもという部分の描写がうまくてイライラしたり時には感動したりも、、、自分の母親と重ねてしまう事があって、どんな母親でも完璧な母親はいないんだなと痛感。母親は子供にとって良かれと思ってやってい…
>>続きを読む飽きてしまう韓ドラも多くて、なんとなくそんなドラマな気がして避けていたが全然飽きずに完走した!
内容は韓国ドラマらしい田舎や
政治家が伸し上がろうと悪事を働くとかそういうストーリーも含まれるが、最…
1986年、チン・ヨンスン(ラ・ミラン)は養豚場を営むチェ・ヘシクと結婚し、やがて子どもを授かる。しかし、ヘシクの土地を狙う建設会社会長ソン・ウビョクと弁護士オ・テスの陰謀により、ヘシクは帰らぬ人と…
>>続きを読む自分の夫が消され、財産も消され、壮絶な人生を歩んできたからこそ、息子には同じ道を辿ってほしくないと心を鬼にして悪い母親になったんだね、、
消されかけたけた息子があんな状態だけど
戻ってきて、大変だ…