作品全体の構成、テンポ、映像センスが抜群。
何よりチャーリーが醸し出すコメディと哀愁のバランスが良い。正義感を振りかざすわけではなく、心が広くて何か起きたら放っておけないお節介。
時々絡むFBI捜査…
1話(7/13)
ほぼ脚本の構成がナイブスアウトじゃん…!と思いつつめちゃくちゃ面白かったのでライアン・ジョンソン節爆発!と言う事でこの脚本構造は十八番って事にしましょう。
カジノホテルのお得意様の…
頑張りすぎている。
作品としてのスケールは大したものではないが、作品が表現したいものに対して100%のクオリティまで切り詰められていて感動するしか無かった。
製作者たちが何を愛しているかが伝わってく…
流浪の人間嘘発見器チャーリーが
流れ着いた町で様々な事件を解決していく。
犯行を全て観せてからの主人公登場は、
懐かしの古畑任三郎スタイル。
でも刑事や探偵じゃないから
能動的に事件に関わるわけ…
後回しにとっていたがやっと見た。永遠に見ていられるほど面白すぎた。
ナターシャが最高すぎるのはいつものことだが、チャーリーという名前がまずぴったりすぎる。嘘が見破れる特集能力というのもはまりすぎ。「…