『寄生獣』の原作者・岩明均による『七夕の国』の実写版。
モノを「エグる」超能力者がいる現代日本の話。
「ちょわ〜〜!」という間の抜けた掛け声で小さな穴を開ける主人公と、人体が大きくエグられた凄惨な…
このレビューはネタバレを含みます
ストーリーは面白いと思うのだけど、展開の動きが少ないことや演出の問題か少し絵が地味かもしれない。
1.永禄の時代の初め、小さな丸神の里の者が南丸の打首の復讐にフラッシュ音と共に大名島寺の大群に🕳️を…
途中までめっちゃ面白いし、展開も全然読めないのに…その分の後半の動機がよく分からん…もったいない😭
まぁ、色々と謎は解けるのでスッキリする部分も多いけど。
原作もこんな感じなのかな…🤔
寄生獣の作…
好きな感じのドラマだけど山田孝之の顔が、、、😓
手の中にブラックホールみたいなものを作る事が出来る能力者 その力をどう使えば良いかと苦悩する学生
その力のルーツを探る民俗学者
その力の悪縁を断ち…
岩明均の漫画が原作なだけあってストーリーは面白い
丸神の里の丸神家に古(いにしえ)より伝わる、球体を作り穴をあけられる特殊な能力
これを引き継ぎ間違えた方向に行かないよう考える子孫と、力の悪用を…
面白かったっすね。
なんで、こんなに評価が低いのでしょうか?
特殊能力、先祖からの秘密、謎解き、抗争、恋愛といい感じで組み込まれており、最後まで飽きることなく見ておりました。
特殊な能力って憧…
原作は読んでないけど…
南丸くんは、あのキャラは原作通りなのかな??
いい子で前向きだけど…見ていてイライラしてしまうタイプ。
物語が次第に繋がっていくのは面白いけど、イマイチ盛り上がらないのは…