ハーフであることと、二重スパイであること、どちらの民族にもどちらのイデオロギーにも居場所がない主人公の複雑な立場を巧妙に描いていると思う。深刻なテーマをポンコツ主人公によってコミカルにエンタメ的に描…
>>続きを読む凝った演出やカメラワークで心踊る。
スパイものによくあるスリルってよりは人物描写に重きが置かれていて深みのあるストーリーが見応えありました。
主演の方の声が良くて耳に心地いい。
ロバート・ダウニー・…
シンパサイザー= 「共感者」「同調者」「支持者」
【舞台・時代背景】
ベトナム サイゴン
ロサンゼルスの南ベトナム系難民コミュニティで生活
ベトナム戦争末期の1970年代、特に1975年…
ベトナム戦争末期🪖
南側の将軍につき
北側の親友に情報を流す
スパイをしている主人公
ばれないかハラハラ💦
ベトナムから逃げる時ハラハラ✈️
アメリカ生活も将軍と関わりながら
映画撮影に参加したり
…
珍しく先に原作小説を読んでいた。ほぼプロットは同じだが、構成がほんの少し違うのとパク・チャヌク(1~3話)とフェルナンド・メイレレス(4話)が監督をつとめているので、話を知った上で観ても面白かった。…
>>続きを読むA24とパク・チャヌク。
映像は流石!
だけど脳みそが疲労。
時系列が多少ゴチャついて、分かりづらい。
二重スパイの苦悩を描いた作品。ストーリーが入り組んでいる為なのか、取っ付きにくさが漂う。
…
本作で特に目を引くのは、高品質なドラマを生み出し続けるHBOと、時代の先駆けを行くA24が手がけている点。さらに、ロバート・ダウニー・Jrが製作総指揮を務め、複数の役を演じていること(一つのテーブル…
>>続きを読むA24。
パクチャヌク〜。
キャスティングにツッコミ入れてたのに日系役に日本系使わないんかい!っていうツッコミは一回胸の中にしまっておいて。ベトナム語のキャスティングでお金と時間使い果たしちゃっ…
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