ラテンアメリカ文学ガルシア=マルケス著、一族の繁栄と衰退の100年を描いた話。架空でありながら似たような事が歴史の中に実在しただろうか。村の開拓者である父が次第に妄想に暴れ、木に縛られ続けられる姿が…
>>続きを読むマジック・リアリズム
観ていると何が本当で、何がそうでないのかに翻弄される。
非現実的な出来事。
繰り返される名前。
運命とは。
名作、ガブリエル・ガルシア=マルケスの「百年の孤独」。
一…
不思議なドラマ。
ハラハラドキドキするわけでもないし、感情が振り回されるわけでもない。でも先が気になる。
何このドラマー!!
ある一族の百年に渡る繁栄と衰退の物語。
登場人物多めで誰が誰?って…
マコンドという街を作り、そこから創始者の家系を追っていく話。
ラテンアメリカの空気感が伝わってきて終始飽きずに観ることができた。登場人物を俯瞰的に観察しているような気分になったが、個人的にピエトロが…
壮大な物語。序盤、ファンタジー要素に少し戸惑いましたが、途中から細かいことは気にならなくなりました。
長男の息子が屈折していてかなしい。いろいろ問題がおきそうなので、親子関係くらいは明かしておいた…
なんとも不思議な作品。
あまりみたことないタイプかも。
名前がとにかく覚えられなくて苦戦したけどそれでも自然描写や街の美しさにはうっとりするものがある。
あのお庭の樹はすごいな。
時間を置いちゃ…