ワンダーマンの6の情報・感想・評価

エピソード06
コールバック
拍手:37回
あらすじ
キツそうだ、ジェイク。
コメント21件
buburo

buburo

3、8
おっさん

おっさん

顔面パンチの瞬間「うわーやってもうたやん😵」って思ったけど夢オチw なんやかんかでオーディション受かった2人 あ、トレヴァーはそうなるよね…😅 でも、機転を効かせてピンチを潜り抜ける 頭いいな サイモンとのコンビネーションも最高やん
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Sho

Sho

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サイモンの夢だったけど、急に顔面に穴開くパンチはビビった笑
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ホりんご

ホりんご

演技の演技がすごい✨
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まだまだぼのぼの

まだまだぼのぼの

突然ザボーイズ始まったかと思ったわ。笑 トレヴァーこんなにマトモな奴だったっけ。めっちゃいい奴やん。
tata

tata

頭パーンてなったときめちゃくちゃビビってワロタwww
きょう

きょう

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■memo ・本当の姿の回。 ・フォン・コヴァク監督の豪邸につくと既に他のコールバック参加者が待機していた。キャラクターの奥の "人間" を見つけ出すため、監督の指示で二人一組のエチュードを行う事に。 ・サイモンとトレヴァーは違う組となり、トレヴァーは相手役と見事に演じるものの、サイモンは既存映画の台詞を引用してしまい監督に失望されてしまう。 ・監督は「本当の姿を見つけろ」と要望するが、夢の中でエチュード相手の顔面を拳で貫いてしまっていたサイモンは、他者を破壊し得る自分を見せられるわけがないと諦めを見せる。 ・トレヴァーはパワーではなく人生、積み重ねてきた経験が "本当の自分" だとサイモンを諭す。観客と感情を分かち合う事で孤独を少し手放せる、という言葉にサイモンは涙。 ・挽回としてサイモンが〈ワンダーマン〉、トレヴァーが相棒〈バーナビー〉の台本を読み 2人は見事監督から合格を伝えられた。 ・一歩進めた事で「業界NGな能力持ち」「脱獄中の身」という2人の立場が改めて浮き彫りになった。自宅に戻る途中、トレヴァーはダメージ・コントロール局のP.クリアリーに拉致される。成果と連絡がない事から投獄されそうになるが、サイモンが脅威である証拠を手に入れるので時間が欲しいとトレヴァーが交渉しEND。 ・トレヴァー演じるバーナビーがワンダーマンを裏切る脚本が今後の展開を暗示していそうで怖い。
JUGEM

JUGEM

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チャカカーンやたら擦ってるし、こういうPOPSのやけにネタ的な使い方見覚えあるなぉと思ったらイーグルスをストレートにカラオケシーンで使ってたシャンチーの監督かとわかって納得。 正直脚本のある演技ではなく本物の自分から出てくるものを求められているってのはわかっても、それが超能力を持ってるコンプレックスとどうにも結びつかないというか…別に普段から能力使ってないしそこに自分のアイデンティティを感じてないように見えるからなぁ
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HighFlyingSheep

HighFlyingSheep

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演技を通じて自己開示していくサイモンの姿がよかった。 演技について示唆的なセリフが多くて、演技論の講義としても面白い。 サイモンはマーベル史上最も繊細な主人公ですな。 合格おめでとう、サイモン👏
けー

けー

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監督の圧がつよすぎて! オーディション受かってよかった! てか、頭ぶちぬき夢でよかった! 詰んだかと思ったわー PCの中身、オーディション動画だらけって俳優志望さんのPCならそりゃそうよね。ダメージコントロール局員さんもクビがかかってるし、なんかいろいろ大変。
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やさい

やさい

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役者としてのサイモンとトレヴァー。 トレヴァーのアシストが良過ぎる。
つる

つる

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トレヴァーのマンダリン撮影シーン たどり着いたコヴァク監督邸、即興演技バトル凄すぎた。俳優さんは本当にすごい ここでサイモンは自分の映画体験の再現に走る。“プリティウーマン”のワンシーンを演じるも、自分の演技がコヴァクに否定される。 それは演技であって、本当の自分から出るものではないから。 コヴァクが求める「本当の自分(=スーパーパワー)」を見せたら俳優業ができなくなるジレンマ。 「本当の自分とは、これまで経てきた自分の経験であり、スーパーパワーではない。自分の人生そのものだ」とトレヴァーは説く。 晴れてワンダーマンにサイモン、相棒バーナビーにトレヴァーが抜擢! がんばれサイモン!
えふ

えふ

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こう言っちゃなんだけど、MCU作品で演技に惹き込まれることってそんなにないんですよね😇見せ方も込みだけど。 でも今作は随所で演技に惹き込まれることがあって、6話はその最たるものでした。 スーパーパワーではなく演技で魅せてくれたの凄いなーだし、ちゃんとスーパーパワーが理由付にもなってて面白い。 原作がそうなんだろうか?とにかく印象的な回でした。
ボロロボ

ボロロボ

コールバック。 スーパーパワーではない、演技力バトル。 そしてその顛末。 フォン・コヴァック役のズラッコ・ブリックは、映画『プッシャー』シリーズでミロ役だった人。当作ではまるでお茶の水博士みたい😁
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りおまい

りおまい

演じているのを演じる すごい演技力だなぁ~。
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木

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サイモンの夢のシーンめっちゃびっくりした 良し!ってなったけどやっぱ夢だった それはそれは良かった
APPLAUSE

APPLAUSE

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コールバックでオーディションが始まりサイモンはワンダーマン役にトレヴァーはその友人役に決定する。
MAOW

MAOW

俳優ってすげえ。即興でこんなに入り込めるもんなのか。…ってのめり込んで見てしまった。 「俳優の仕事は自然に向かって鏡を立てかけること。演じれば観客は孤独を少し手放せる。俳優自身も。」っていいな。 主人公が「これまで生きてきた自分」を演技に反映させ、マンダリンとのやり取りがシームレスにオーディションへと繋がるシーンがほんまに素晴らしいよ。
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弥藤

弥藤

1/30 突然のアリ・アスターみたいなグロ笑
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スノーウルフ

スノーウルフ

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昨日、6話視聴しました〜!! 壁にいっぱいだね〜!! ええ!?なんだ〜夢か〜!!
ゆ.

ゆ.

悪夢だったから良かったけどゴア描写がアリアスターすぎんのよ。あんな渇いた異物感出せないよ笑笑 「贅沢な監獄」で役柄を試すの、実態は知らないのにそれっぽすぎてなんか良かった
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