ワンダーマンの6の情報・感想・評価

エピソード06
コールバック
拍手:40回
あらすじ
キツそうだ、ジェイク。
コメント32件
WiLL

WiLL

ここまでの出来事とワンダーマンという自分にとって大きすぎる役柄がプレッシャーとしてのしかかり、周りも自分も見えなくなるサイモン 顔面ぶち抜く夢やばすぎる笑 トレヴァーのおかげでリラックス、ワンダーマン役に抜擢‼︎ トレヴァー無しじゃ一人前になれなくないか? 演技してる演技とか、嬉し過ぎて上手く喜びを出力できない感じとか凄過ぎる
ま

役者とは、自然に鏡を立てかける仕事 チャカカーン
阿綾

阿綾

このコメントはネタバレを含みます

きついよ、ジェイク 最終話まで残り3話にしてやっとワンダーマンの最終審査に オーディション参加者全員の演技がとてもすばらしく、 全員が全員名の知れた俳優なのだろうと思ってしまったほど 即興劇の演技にも本当に引き込まれた、プロの演技はすばらしい…… サイモンにとって大事な役なのは分かるが トレヴァーにあまりにもつらく当たりすぎのような気はした リチャード殺害場面のド派手演出では大喜び、夢で良かったね
いいね!1件
餓狼

餓狼

「喪失、喜び、悲しみ、失恋。 大切な人を失ったこと、胸が張り裂けるほど何かを欲したり、大事な人を傷つけて愛する人に傷つけられたこと。 人生そのものが君自身なんだ。」 僕がワンダーマンで君がバーナビー
たけ

たけ

本当の君とは力のことではない 君が積み重ねてきた経験そのものだ
shuto

shuto

CCRの好きな曲
かきざき

かきざき

20260228
maochi

maochi

このコメントはネタバレを含みます

パンチ🤛びっくり🫢でもヨカッタ〜☺️
m

m

さぁ運命の時。この回どうなの?という疑問符が土壇場での2人の演技の良さで払拭される。 ぶっちゃけ5・6話の監督はかなり微妙な力量だとは思う。
めかぶおじさん

めかぶおじさん

びっくりしたぁ〜
Hitgirl

Hitgirl

the boys展開?!って思ったら夢か
buburo

buburo

3、8
夢太郎

夢太郎

顔面パンチの瞬間「うわーやってもうたやん😵」って思ったけど夢オチw なんやかんかでオーディション受かった2人 あ、トレヴァーはそうなるよね…😅 でも、機転を効かせてピンチを潜り抜ける 頭いいな サイモンとのコンビネーションも最高やん
いいね!4件
Sho

Sho

このコメントはネタバレを含みます

サイモンの夢だったけど、急に顔面に穴開くパンチはビビった笑
いいね!1件
ホりんご

ホりんご

演技の演技がすごい✨
いいね!21件
まだまだぼのぼの

まだまだぼのぼの

突然ザボーイズ始まったかと思ったわ。笑 トレヴァーこんなにマトモな奴だったっけ。めっちゃいい奴やん。
tata

tata

頭パーンてなったときめちゃくちゃビビってワロタwww
いいね!1件
きょう

きょう

このコメントはネタバレを含みます

■memo ・本当の姿の回。 ・フォン・コヴァク監督の豪邸につくと既に他のコールバック参加者が待機していた。キャラクターの奥の "人間" を見つけ出すため、監督の指示で二人一組のエチュードを行う事に。 ・サイモンとトレヴァーは違う組となり、トレヴァーは相手役と見事に演じるものの、サイモンは既存映画の台詞を引用してしまい監督に失望されてしまう。 ・監督は「本当の姿を見つけろ」と要望するが、夢の中でエチュード相手の顔面を拳で貫いてしまっていたサイモンは、他者を破壊し得る自分を見せられるわけがないと諦めを見せる。 ・トレヴァーはパワーではなく人生、積み重ねてきた経験が "本当の自分" だとサイモンを諭す。観客と感情を分かち合う事で孤独を少し手放せる、という言葉にサイモンは涙。 ・挽回としてサイモンが〈ワンダーマン〉、トレヴァーが相棒〈バーナビー〉の台本を読み 2人は見事監督から合格を伝えられた。 ・一歩進めた事で「業界NGな能力持ち」「脱獄中の身」という2人の立場が改めて浮き彫りになった。自宅に戻る途中、トレヴァーはダメージ・コントロール局のP.クリアリーに拉致される。成果と連絡がない事から投獄されそうになるが、サイモンが脅威である証拠を手に入れるので時間が欲しいとトレヴァーが交渉しEND。 ・トレヴァー演じるバーナビーがワンダーマンを裏切る脚本が今後の展開を暗示していそうで怖い。
いいね!1件
JUGEM

JUGEM

このコメントはネタバレを含みます

チャカカーンやたら擦ってるし、こういうPOPSのやけにネタ的な使い方見覚えあるなぉと思ったらイーグルスをストレートにカラオケシーンで使ってたシャンチーの監督かとわかって納得。 正直脚本のある演技ではなく本物の自分から出てくるものを求められているってのはわかっても、それが超能力を持ってるコンプレックスとどうにも結びつかないというか…別に普段から能力使ってないしそこに自分のアイデンティティを感じてないように見えるからなぁ
いいね!1件
HighFlyingSheep

HighFlyingSheep

このコメントはネタバレを含みます

演技を通じて自己開示していくサイモンの姿がよかった。 演技について示唆的なセリフが多くて、演技論の講義としても面白い。 サイモンはマーベル史上最も繊細な主人公ですな。 合格おめでとう、サイモン👏
けー

けー

このコメントはネタバレを含みます

監督の圧がつよすぎて! オーディション受かってよかった! てか、頭ぶちぬき夢でよかった! 詰んだかと思ったわー PCの中身、オーディション動画だらけって俳優志望さんのPCならそりゃそうよね。ダメージコントロール局員さんもクビがかかってるし、なんかいろいろ大変。
いいね!4件
やさい

やさい

このコメントはネタバレを含みます

役者としてのサイモンとトレヴァー。 トレヴァーのアシストが良過ぎる。
つる

つる

このコメントはネタバレを含みます

トレヴァーのマンダリン撮影シーン たどり着いたコヴァク監督邸、即興演技バトル凄すぎた。俳優さんは本当にすごい ここでサイモンは自分の映画体験の再現に走る。“プリティウーマン”のワンシーンを演じるも、自分の演技がコヴァクに否定される。 それは演技であって、本当の自分から出るものではないから。 コヴァクが求める「本当の自分(=スーパーパワー)」を見せたら俳優業ができなくなるジレンマ。 「本当の自分とは、これまで経てきた自分の経験であり、スーパーパワーではない。自分の人生そのものだ」とトレヴァーは説く。 晴れてワンダーマンにサイモン、相棒バーナビーにトレヴァーが抜擢! がんばれサイモン!
いいね!1件
えふ

えふ

このコメントはネタバレを含みます

こう言っちゃなんだけど、MCU作品で演技に惹き込まれることってそんなにないんですよね😇見せ方も込みだけど。 でも今作は随所で演技に惹き込まれることがあって、6話はその最たるものでした。 スーパーパワーではなく演技で魅せてくれたの凄いなーだし、ちゃんとスーパーパワーが理由付にもなってて面白い。 原作がそうなんだろうか?とにかく印象的な回でした。
ボロロボ

ボロロボ

コールバック。 スーパーパワーではない、演技力バトル。 そしてその顛末。 フォン・コヴァック役のズラッコ・ブリックは、映画『プッシャー』シリーズでミロ役だった人。当作ではまるでお茶の水博士みたい😁
いいね!4件
りおまい

りおまい

演じているのを演じる すごい演技力だなぁ~。
いいね!2件
木

このコメントはネタバレを含みます

サイモンの夢のシーンめっちゃびっくりした 良し!ってなったけどやっぱ夢だった それはそれは良かった
APPLAUSE

APPLAUSE

このコメントはネタバレを含みます

コールバックでオーディションが始まりサイモンはワンダーマン役にトレヴァーはその友人役に決定する。
MAOW

MAOW

俳優ってすげえ。即興でこんなに入り込めるもんなのか。…ってのめり込んで見てしまった。 「俳優の仕事は自然に向かって鏡を立てかけること。演じれば観客は孤独を少し手放せる。俳優自身も。」っていいな。 主人公が「これまで生きてきた自分」を演技に反映させ、マンダリンとのやり取りがシームレスにオーディションへと繋がるシーンがほんまに素晴らしいよ。
いいね!2件
弥藤

弥藤

1/30 突然のアリ・アスターみたいなグロ笑
いいね!2件