1955年の名作映画『エデンの東』の再解釈したドラマ。
映画よりも時代は少し前、特に母キャシーに焦点が当てられて物語が進みます。
小説を基にしているとはいえ、セリフ1つ1つが文学を感じさせる言い回…
『フローレンスピューに拍手👏』
コネチカットの農場で育った兄弟は父の愛情格差に傷つき弟チャールズは嫉妬心に苛まれていた。ある日瀕死の女性が玄関で助けを求めていた。そんな彼女を兄アダムが助けた事から…
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名作でした。
5話目くらいから、物語がはじまる。
4話目までは、胸くそ悪いサイコパスな女の話かと思っていた。
登場人物それぞれの人生が美しく、欠点があり、各々に救いを求めて攻撃し合い愛し愛されること…
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面白かった!
昔のエデンの東をちょっと前に観てたのも相まって楽しめた。
キャシーが異様すぎて全ての元凶なんだけどアダムも情けなさ過ぎてただただ子供が可哀想。
あと『家族』に執着し過ぎると悲劇が生…
ジェームズ・ディーンを一躍スター俳優に押し上げた1954年の同名映画は未見だが、この映画が原作のたった三分の一の双子のパートしか描いていなかったというのは驚いた。実は原作のほとんどがその母親の話しで…
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フローレンス・ピュー最高です。
迫力ある圧巻の演技に惹き込まれる…!
キャシーが我が子に拒絶されて、笑いながら号泣するシーンが印象的だった。
そこからキャシーの悪の像が崩れてきて、最期に我が子への…
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フローレンスピューが綺麗で狂気的な演技にも脱帽。
色々考えさせられたけど、何があっても、過ちをしても、やり直すという選択ができるっていう権利がある幸せに気付けた。
キャリー、悪いやつなんだけど、売春…
原作を全く知らずに視聴。2世代に渡る兄弟の確執と壮絶な幼少期を過ごしたキャシーという1人の女性を描いた作品。幼少期の経験がそのまま自分の人格に影響を与えるはずだし、お金という名の安心が欲しかった彼女…
>>続きを読む人生が連鎖していく…
圧倒的にフローレンス・ピュー過ぎる!!
最後の最後に自分を救えたのが良かった。
チャールズのナレ死(?)でマイクもう出番なしかよとしょんぼりしてたら再登板(恐怖)。
1番良いの…
可哀想なキャシー。邪悪なキャシー。
エピソード1を観終わった時点で、「胸くそドラマ……?」となり、続きを観るのをやめかけた。でも、結局最後まで観てしまった。すごい作品だった。
以下、すべて私の主…