ジェームズディーン、中学生の頃好きでしたねぇ。スクリーンとかの切り抜き集めてました。
ジャイアンツなんかは何度もみたのに、この映画、ストーリーは大体知ってたけど観るの初めてでした 笑
前半は、拗…
映画『エデンの東』(1955)― 「ティムシェル」が示す意志と愛の救済
Ⅰ. 聖書の寓話構造とスタインベックの「命名術」
本作は、旧約聖書「創世記」の「カインとアベル」を現代に翻案した寓話である…
・「大アンケートによる洋画ベスト150」から。初鑑賞。原作未読。
・前半は「実業家の出世譚か…」とあまり乗れなかったが、後半からのめり込んだ。
・父親にハグするところで泣きそうになった。兄弟、父…
さすがに傑作だった。今更初見だけど。
エリアカザンの作品は時の流れに抗える。クラシックになり得る強度がある。
個人的には「欲望という名の電車」と双璧。
ただ選ぶテーマが骨太になりがちなのでクリントイ…
スタインベックの小説原作、ジェームズディーン主演作品。
ジェームズディーンの処女作とは思えないほど演技が上手く、色気が漂っている。派手な展開は無いが、人間同士の「愛」の話をテーマとしていて面白い。父…
原作未読
ジェームスディーンがブラピに似てる。
色彩が綺麗。
父からの愛をめぐっての兄弟の愛憎劇的な展開になっていく。
善人だがつまらない父、同じく善人だが世間知らずな兄、実学的で自己愛的な母と弟の…
愛についての話。
カインとアベル。
「愛」を知ってるか知らないかはでかいし、
「愛」があれば良いって問題でもない。
この兄弟、どっちにも問題があると思う。
キリスト教的理想と、現実の狭間。
ううん。…
ジェームズディーン、やっぱり歴史的なカリスマで間違いなかった
どこで止めても絵になる色気は当然ながら、強くありたい若者の威勢とか、空虚感を表現するのがうますぎる
みんな善人なんだけど、そこに承認欲…
ジェームスディーンの名作って事で初めて観た。
まずテーマ音楽、めっちゃ有名だよな。
あと…ストーリー、特にどうって事無く、お父つぁん好き好き大好きなヘンコの物語w
でもお父つぁんはその子を嫌ってて…