『友情が放つ光は100万年経っても僕らには届かない』
作中で一番好きなセリフなんだけど、この光をふたりはやっと見ることができた。
ふたりで本を燃やすシーン。ウィルはハンニバルを惜しそうに見つめている…
♯5 向付
いつかはと危惧していたが、とうとう…
♯8 酢肴
こんなにも真っ当なハンニバルに戸惑う
ワンシーンの映像がどれも美しい。
こんなにもおぞましいディナーに魅力を感じるとは…身の毛がよだ…
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