30年前にリアタイしてたのだが、ふと思い出してFODで視聴。
結末はすっかり忘れていたが、優香の純粋さは覚えていた。
何故かわからないが、優香の笑顔を見ただけで涙が出てきた。つまり、このドラマを見…
和久井映見さん演じる知的障害(軽度)を持つ主人公・折原優香と、堤真一さん演じる孤独な記者・沢渡徹の交流を描いた、タイトル通り「純粋さ」が心に深く染み入る名作でしたね。
初の障害者のドラマで結構印象に…
"愛はきっと奪うでも与えるでもなくて
気が付けばそこにある物"
翼、愛、春
冬を超えてそれぞれの人生が動き出した春までのドラマ
優香のまっすぐ見つめる瞳と、沢渡さんの時折見せる微笑みが印象的だ…
最終話でこんなに泣いたの初めて。
知らぬ間に溢れ出てて止まらず流れてた。
和久井映見さんとてもかわいい。笑顔がこんなに綺麗で純粋さが溢れている…彼女こそ折原優香だった。
堤さんもこんなに若い頃か…
私はまずやさぐれた堤真一が好きだ!
その中でもこのピュアはめちゃくちゃやさぐれてる!愛を知らない堤真一ほど美味しいものはない。
和久井映見さんが可愛い
そして堤真一は基本目に光がない
それが主人公…