東京ラブストーリーのドラマ情報・感想・評価・動画配信

「東京ラブストーリー」に投稿された感想・評価

yum

yumの感想・評価

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誰にも感情移入はできない。
けどいま遊んでる街の昔の姿を見るのが楽しくて、その時代に憧れの気持ち。不自由さがいいね。この時代に生きてみたかった
坂元さん23歳でこれを描いたのすごい、、、
わしゅう

わしゅうの感想・評価

4.2
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スマホの無いこの時代を生きたいと思えるドラマ。
ラストシーンで胸がじんとした。
ena

enaの感想・評価

3.1
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この時代の部屋とかファッションを
見てるのも面白かったんだけど、
その時代の当たり前を見てるのも楽しかった

メンズは必ずタバコ吸ってて、
分煙なんてされてなくてどこももくもくで。
外食のご飯の時も、帰宅後のんびりタイムも必ずお酒があってみんな飲んでて
飲酒運転もしてた。
携帯がないからか、職場の電話にガンガン私用の電話がかかってきてて今じゃ考えられないよね笑
電話が苦手な人って(私もそう)多いんじゃないかなと思うんだけど、
この時代に恋愛するなら、電話頑張らなくちゃ進まない。。とても難易度高い。
デスクにパソコンはなく、ペーパーの山。
さとみの部屋にあったカバさんの人形?
私が子供の時に同じ素材のブタさんがいたな。(なんだろ、シャカシャカ素材)
平成初期アイテムなのかな。笑

なんか恋愛も高校生みたいでかわいい。
この時代の人の方が、外でカップルカップルしてたんじゃないかな〜
カップルの聖地に迷いなくデートに行く。
って感じ。ロマンチックう。
今はなんだろ、この時よりさらにカップルの関係って友達に近い感じな気がする。
そして、
飲み会!みたいなのって今少ないよね。
(自分の周りだけ、、?)
なんか、飲み会いえーい!みたいなのって
めんどがる人が多いイメージ。
そして、仲良くなるためにお酒を飲むんじゃなくて、心打ち解けてない人とは飲みになんて行かない。仲良い人と程よく。より、ストレスのない人間関係を築いている気がする。
同窓会とかもあまりないよね。

そんな感じで、ストーリーというより
時代に注目してみてしまった。
Ami

Amiの感想・評価

4.5
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不朽の名作というのがよくわかる
ハッピーエンドじゃないようでハッピーエンドなのでは。自分の人生に大きな影響を与えた相手とそれぞれの道をゆく感じはララランドを彷彿とさせた。
咲

咲の感想・評価

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モヤモヤたくさんしたけど面白かった。色褪せない作品なのうなずける。

最初は「あざとすぎる」とか思ってたけど、結局一途なのリカだけじゃん!笑 
カンチもさとみも三上もフラフラしてて、現実的にはそっちの方が多数派なのかも知れないけど、その分リカの真っ直ぐさが光ってたなぁ。
明るくて可愛くて強がって、平気じゃない時も平気そうにしてる姿が眩しくて切なかった。

カンチちゃんとしろよ!最後の最後まで自分ではっきり言わないでリカに言わせて、モゴモゴして…。さとみも三上もよくわからん。何年越しかの想いだったんじゃないの?なぜすぐ別れる?

思わず「リカは俺が幸せにする。こっちに来い」と言いたくなった。笑 自分の恋愛対象が女性だったらリカを好きになる自信ある。

鈴木保奈美がひたすらに可愛い。今でも美しいし、同じ女性として憧れる…。
sgeswa

sgeswaの感想・評価

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好きってひと言が早口言葉500個言うよりも難しいときってあるもんね
みな

みなの感想・評価

3.9
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最近リメイクされたって知って、元の方を見てみたくなり一気見

鈴木保奈美さんわっかーーい!!
そしてビビるくらいかわいーーーい!!
今もすごくキレイですごいなぁ

ちなみにさとみ役の女優さんは初めて見た笑

タイトル通りめちゃくちゃ恋愛に振り切った作品でおもしろかった♪
後半、さとみとかんち応援できず、、
さすがにリカがかわいそう!私ならリカと幸せになる!!とか思いながら見てた

ケータイのない時代って経験ないけど待ち合わせとかがなんかエモい
前髪のセッティングも新鮮でよかった
maro

maroの感想・評価

4.5
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 ストーリー:★★★★★
キャラクター:★★★★★★★★★★
    映像:★★★☆☆
    音楽:★★★★★

月9の“純愛三部作”第2作目。
ベタすぎてベタすぎてベタすぎて、観ているこっちが恥ずかしくなるほど(笑)

煮え切らない長尾カンチ(織田裕二)と自分を見ていて欲しすぎるある意味メンヘラなんじゃないかってぐらいの赤名リカ(鈴木保奈美ーリーの織り成す、観ていてイライラ・ハラハラするドラマだったけど、メチャクチャ面白かった。
今やシリアスな役どころも多い江口洋介だけど、このときはチャラついた役なのもエモい。

恋愛に振り切っているからこその面白さだと思うんだけど、リカのセリフがちょいちょい刺さる。
素直で自由で誠実で、それでいて核心をつく発言をするんだよね。
当時の世の女性の理想形だっただろうか。
あのキャラはものすごく絶賛されていたようですが、今だったら嫌われそう(笑)

以下、赤名リカの個人的に思う名言。

「小さな親切、大きな下心!」

「好きって一言が、早口言葉500回よりも難しいときってあるもんねぇ」

「恋愛はさ、参加することに意義があるんだから。たとえダメだったとしてもさ、人が人を好きになった瞬間って、ずーっとずーっと残ってくものだよ。それだけが生きてく勇気になる。暗い夜道を照らす懐中電灯になるよ」

「誰もいないから寂しいってわけじゃないから。誰かがいないから寂しいんだから」

「"出会わなければよかった"なんて人、いないよ」
主題歌:「ラブ・ストーリーは突然に」小田和正
音楽:日向敏文
KANA

KANAの感想・評価

3.7
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だんだん可愛く見えてくる。
SNSとか発達していない時代の恋愛ってうまく行かなすぎて逆に素敵
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