1970年代後半の米を舞台に、FBIに所属するホールデンが、殺人鬼のプロファイリング手法を確立しようとする姿を描いたストーリー。シーケンスキラーという聞き慣れない殺人の括りから、シリアルキラーという…
>>続きを読む銀座のヴァニラ画廊でやってる「シリアルキラー展」に行ったり2000年代中期からある老舗のWebサイト「殺人博物館」を読み漁った経験があるのであれば、視聴のハードルが大分下がる。
お馴染みのシリアルキ…
内容がとても興味深く、事件やシリアル・キラー達の話だけでなく、登場人物の私生活も合わせて描くことによって、話に深みや人間くささが出て、夢中で見てしまった!
ちょこちょこ、視聴者も不安にさせる演出があ…
今までに感じたことのない独特な雰囲気を味わえた。
ホールデンは成長と共に自我を失いかけてる気がした。
それはサイコパスに影響されているのだろうか。
毎話冒頭に出てくる、あに髭眼鏡は誰やねん笑
最後…
ダーマーが興味深かったのでこちらも。これはあれかね、FBI心理捜査官の元ネタなのかね?FBIのエージェントが行動心理学や!ということで収監されてる凶悪な殺人鬼達にインタビューをしていくお話。エドケン…
>>続きを読むデヴィッド・フィンチャーにしか出せないこの
深く、重く、暗い空気感。
とても面白かったという言葉が適切なのかは分からないけど、私にはこの作品は刺さった。
地味でゆっくり話は進んでいくけど、確実に視聴…