倫理観とかなさすぎる〜!
これが氷点かぁ〜!
夫にあらすじ説明しながらとんでもないストーリーだなぁと思うなど。平成初期の当たり前の男尊女卑、家父長制、息の詰まるようなドロドロで複雑な人間関係、はっき…
陽子が殺人犯ではなくて他の人の子だった、と分かっていきなり母親が謝罪するシーンに、「殺人犯の子なら虐めてもいいんかい?」と不快に思った。殺人犯の子なら差別されても虐待されても仕方ないかのような風潮が…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
三浦綾子の原作、遠い昔に読んだけど、ドラマはなんか入り込めなかったな
原作もそうだが、キリスト教の教えを要所要所につめこんでくる
演技派で固めてほしかった
手越くんの演技はきつい…
後半、お兄さ…