令和元年版 怪談牡丹燈籠 Beauty&Fearのドラマ情報・感想・評価

『令和元年版 怪談牡丹燈籠 Beauty&Fear』に投稿された感想・評価

4.6
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このレビューはネタバレを含みます

語りが神田松之丞。圓朝原作の落語を源孝志脚本演出で実写化。「中村仲蔵」が素晴らしくて知った演出家だが、こちらもまた人間の因縁や業を描いた名作。お露と新三郎の話しか知らなかったが、それを取り巻く人物た…

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不朽の名作を原作に華やかでありながら堅固なキャストスタッフ陣が見事に映像化した普遍的作品なのは置いといて笹野高史だけなんであんな.5みたいな髪型してんの
5.0
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録画してあったのを再鑑賞。登場人物ほとんど胸糞悪いのにまた見てしまった。ホメオパシーか。
4.3
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出演者が全員が役に合ってて、凄く良かった。
牡丹燈籠の話を改めて知れたのも良かった。上白石萌音さん、若いのに本当に良い俳優さん。七之助さんも美しく、尾野真千子、柄本佑も上手いし、若葉くんも良かった。
なす
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2回目
上白石萌音はこんな表情もするのか!!と萌音ちゃんをより好きになった気がする
Mon
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魅せる現代の時代劇で本当に素晴らしかった。もっとこういうのが観れたらいいのに
このレビューはネタバレを含みます

もともとは落語としては30時間かかる原作
歌舞伎版、文学座版などダイジェストされたもの
タイトルロールのお露と新三郎のパートが中心となる
最も知られたそのパートとそれ以外のところをいかに新しく構成し…

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Negai1
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2019【1話発端】寛保三年(1743)旗本の飯島平太郎(髙嶋政宏)は酔った浪人黒川孝蔵に絡まれ『斬りたい斬ってみたい』と斬り殺す。全てはこの事件が『発端』

20年後。家督を継いだ平太郎の妻りつは…

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masat
2.9
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◯巻の壱 発端

思った以上に癖が強い。
それでこそ源孝志クリエーション。

豪華な出演陣、誰が主役で主軸か、解らないような運びで、混沌と進んでいくが、その点こそが、この手の当たり前な時代劇ドラマと…

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4.1
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名作怪談だよな〜有名なお露と新三郎の話以降も見れて良い。
でも定番のオバケメイク?赤いカラコンみたいなやつはやめてほしい。変だし怖くないから😂

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