高橋陽一郎作品をもっといろんな人が見れるように何かしら機会を作って欲しい。傑作『水の中の八月』と同じく、今作でも自転車が重要なアイテムとなる。林由美香衝撃のヌードシーン、屋上での人物消失など長回しの…
>>続きを読む※メモ用
う〜ん、何が言いたいのかよく分からなかったが、若かりし放送当時に見てれば、色々思うことはあったかなぁ🤔
この当時の水橋研二は、やっぱり実年齢より相当若く見えるなぁ🙄
林由美香出演作をちゃん…
本日の映画(ドラマ)
日曜日は終わらない
日本映画専門チャンネル録画
青年のうつうつとした生活、なのかな。
流れている物語は分かるけど、何が言いたかったのか私には分からなかった。
ギリヤーク尼ヶ崎…
林由美香と絵沢萠子が在籍してる風俗店で
山本竜ニや井口昇がボーイやってるって
そりゃリピートするわな
清水大敬の眼帯は役作りなのかマジなのか
このドラマ放送年が1999年て、
黒沢清の「降霊」も…
ラピュタ阿佐ヶ谷での特集上映にて鑑賞。林由美香の特集だったのですが、他の回がほぼピンク映画だったのでちょっと上映前はドキドキしたが、この作品はセクシー要素はそこまでないヒューマンドラマだった。
青…
ずっと何がどうなっているのかわからない撮影がすごい。アバンタイトルの自転車の速度。塚本晋也が水橋研二に空気入れを渡したあと、誰もいない空間にビーズのカーテンが揺れるカット尻の妙な長さに感じる不穏さ、…
>>続きを読む水橋研二はずっと自転車に乗っている。水の中の八月からずっと。冒頭の自転車の疾走がたまらない。勝手にカラックスにおけるドニ・ラヴァンの疾走を重ねてしまう。
圧倒的なロケーション。すぐそばを飛ぶ飛行機…
[宇宙 日本 神戸]
・90年代後半の抜け出せない終末(=週末)感
・ターンテーブル、乾燥機、自転車で円を書く、回転するアンテナなどカメラの前にしつこく配置される円環とか、静かに唐突に訪れる悲劇か…