趙王は序盤こそ無能な印象でしたが、終盤は策を巡らせる姿も見られ、少し印象が変わりました。一方で、あれほど忠義を尽くしたコウランを王妃があっさり切り捨てる展開は最後まで納得できず…。王女の再起シーンは…
>>続きを読む瓔珞のスタッフが再集結、キャストも同じ役者さんが多く出てます。
なのにイマイチ評価が高くないのは…最終話まで見て、納得。
魅力ある登場人物がいません。悪人とヒネクレ者しか出てこない。
まず主人公の皓…
流石ウー・ジンイエンのドラマは見応えがあるなぁと改めて思った
ちょっと重めの歴史物を探してたけど評価は今一つ‥だけど62話を1週間で見終えるほど面白かった
秦の始皇帝の母親や呂不韋など実在する登場人…
最終回、エイラクの方がスッキリ終わった気がする。
終始男が悪い!みたいな展開でそういう意味では一貫してたなと思う。
登場人物大体ボコボコ天に召されるからいつもびっくりする
趙の王女だった雅がマ…
前半はつまらなくてリタイアしようかと思ったけど、
中盤から面白くなり、一気見した。
『ミーユエ』を見た後だったので、順番がよかった。
フィクションとはいえ、悪い奴が多すぎ。
リー・コウランが気が強…
途中までは良かったが、最後の10話くらいが微妙。
俳優陣は瓔珞の作品で見かけた人が多くいて、馴染みのある感じだった
あと、マオズージュンが子役から成長して実力派俳優になってるのになんか感動した
…
一気に観た。ところどころ謀反などがあって盛り上がり、わりとハラハラした。史実とファンタジーが重なったような感じで、悪役もいるが、紫禁城シリーズほどドロドロせず、サクサクと問題解決してゆく感じ。主役は…
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