単発のおすすめドラマ。単発ドラマには、梶間俊一監督のおかしな刑事 23や、田中裕子が出演するわが母の教えたまいし、聖夜などの作品があります。
仕事でミスを犯し、大阪へ転勤させられた会社員・中町(蟹江敬三)と、同じ部の女性・さつき(国生さゆり)の交流を描く。共演は妹尾和夫、加賀まりこほか。
国生さゆりがこの時代の良心的な女性を演じている。昔はたしかに人の心に寄り添うような女の人が多かった。上司のオジサンを傷…
>>続きを読むモモ子(竹下景子)のカラオケスナックに訪れた青年・伴林太郎(風間トオル)。林太郎は駆け落ちした友人を捜していた。一夜を過ごし、モモ子は林太郎の人捜しを手伝う約束をして、二人は別れる。モモ子…
>>続きを読むチェ・ナリは自分に自信がないんだろうなあ、スンヒがかわいそう、でも最後「いいライバル♡」みたいな面してたけど、言葉の暴…
>>続きを読むこの枠は通常、若手俳優の主演作が多く、しかも彼らのブレイク前の初々しい姿が観られるのだけれど、これはチェ・ミョンギル、…
>>続きを読む見知らぬ我が子、我が子見知らず。アヤコの顔を影で表現する→人ならざる存在になった。マドカの劇的な台詞回しがこの話はまる…
>>続きを読む少しだけ鴨志田さんとお子さんの話が聞けて良かったです。 真実さんも親の離婚を聞いて少しだけ納得できればいいですね。 …
>>続きを読む「おかしな刑事」第12作。 ゴミ屋敷殺人事件。 山形の街並が将棋だらけで興味深かった👍
原田美枝子目当てで鑑賞。 いわゆる遺産相続もののサスペンスだが、キャラが濃すぎて面白い。 まずは女同士の遺産争いの…
>>続きを読む「おかしな刑事」第7作。 毎度お馴染み、横浜のおばさま初登場。 ストーリーは無難におもしろい。
どうして息子は自分のことを嫌っているのか考えてみるが、その理由が父親には分からない。父親を嫌う息子が故郷に寄りつこうとしないまま十年以上の時が経った。息子は父親の何を嫌っていたのだろう。息…
>>続きを読む安田顕が見たくて観た、綺麗なヤスケンおじさんでした、、ありがたい
ヤスケンの泣きはいつも泣いちゃう。
星野真里がゲスト出演した「恋の入門ウイスキー」が良かった。星野真里は微妙にちょっとだけ変わった人を好演しており、彼女は…
>>続きを読む年末に録画したもの、 原作の漫画もドラマ放送していたのも知らなかったけれど… 週末の夜にぼんやりと見るにはちょうどい…
>>続きを読むばあさんがウンスにビンタ食らわせてたけど、母親に捨てられたウンスの気持ちをきちんと考えたことがあるのかな。そりゃあ、ば…
>>続きを読むドクター(11代目)とクララは英国女王の要請で、ナショナル・ギャラリーで起こった事件を調査することになる。一方、10代目のドクターはエリザベス朝のイギリスでザイゴンの陰謀を追っていた。 同…
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