ブルース・ウィリスの後期出演作品の中の一つで、『アウト・オブ・デス』や『THE LAW 刑事の掟』『コズミック・シン』と同じように、主人公をバックアップするサブキャストとなっているが、話の大半には絡…
>>続きを読むWire Room:2022年(米)97分を鑑賞
マット・エスカンダリ監督
監視室で働くことになった特別捜査官が逃亡中の武器商人を監視する話
自転車ローラーしながらアマゾンプライムで視聴
悪くない…
始まりがスローモーション、もしくは回顧映像のアクション映画はその先は決まって安っぽくてつまらないという俺の中の見立てを裏切り、午後ローを2度寝起きに見た時のような充実感があった。
ブルースウイルス…
特別捜査官のジャスティンは上司から、武器を密輸しているエディーの監視を頼まれる。しかさエディーが命を狙われ…
ブルース・ウィリスが主役っぽいパッケージですが、彼は脇役です。
一応アクション映画だ…
普通
ブルース・ウィリス
彼の健康状態が悪化している時期に撮影されたものであり当時の撮影現場ではセリフが大幅に削減されたり、彼の認知能力の低下が周囲に認識されていたという報道もあります
そして、2…
またやっちまったー、ブルース・ウィリスさんの写真に騙されていつも見てしまいます。
主人公は別の人でブルース・ウィリスさんはちょっとの出演ていうのよく見せられます。
けど今回はそんなにガッカリでも…
なんじゃこりゃ笑
ブルースウィリスの名作はおおかた見たけど、2010年代以降泣かず飛ばずの量産型アクション映画を勿論見ていなかったので、この機会に1作ずつ見ていこうキャンペーン
まずは吹替が豪華…
対象者を監視する施設、というとんでも設定。
時期的にコロナ禍なのか、リモートを活かした作品。
いや、これがまったく活きていない。
まず監視施設に一人、という状況がなんとも。しかも元シークレットサ…