炎のデス・ポリスの作品情報・感想・評価

「炎のデス・ポリス」に投稿された感想・評価

Johnsteed

Johnsteedの感想・評価

4.0
主人公の婦警がガンマンみたいで強キャラ感半端なかった。
サイコパスのおじさんやばかった
yontanu

yontanuの感想・評価

4.0
楽しい!嬉しい!シングルアクションバンザイ!
楽しくっていい尺で伏線ちゃんと回収してくれて、アクションのシーンがいちいち全部いい!
高低差使ったとこと、バックスバニーと風船と、誕プレとシングルアクション、マシンガンにも負けない!
冒頭のセリフの通り、
腕のいい奴が生き残るのよ!

いいな〜ジェラルドバトラーもさぁ、
もっさり太ってても結局かっこいいんだもんなぁ〜
サイコと殺し屋の違いも見せてくれたな〜
音楽もいちいちずるいのよ〜
もういちいち仕込みが細かくて大好きだわ
田舎の警察署、気緩みすぎやで〜!
Ryuji

Ryujiの感想・評価

-
まさに炎でデスでポリスな映画でした。

ほぼワンシチュエーションに近い小さな映画だけど、登場人物は全員魅力的でテンポよし驚き展開ありと満足度が非常に非常に高い最高の一本!
Kuni

Kuniの感想・評価

3.4
7月に観た作品のレビュー。
なかなか時間とれず、やっと今ポツポツ書き始めたところです。


夫が以前より観たがっていた作品。
予告編のナレーションで面白そう❗と感じたみたい。
夫婦で映画館鑑賞しました。


感想としては微妙‥。
詐欺師と殺し屋とイカれたサイコパスで戦って、ワルが勝っても共感出来ないんだよねぇ‥


ジェラルド・バトラーも最後だけで、あんまり存在感がなかったです。


警察署内での銃撃戦は、確かに迫力はあった。でもグロさもそれなりにある。


唯一良かったのは、紅一点の黒人警察官役の女性。正義感があって、かっこよかったです。


見終わっても、あとに残らない作品でした。
AQUA

AQUAの感想・評価

3.8
青い鞄を大事に抱え壊れた覆面パトカーを道に捨て人が集まる場所を目指す男が1人、暴行事件を収めようと駆けつけたヴァレリー警察官にいきなり殴りかかり警察署に連行されてしまう、小さな警察署にはもう1人、酒に酔って車をパトカーにぶつけた男も連行されてくるが、留置所に入れようとした瞬間、さっきまで酔っていた男は的確な動きで署長の顎を殴打しもう1人の連行された男に襲いかかろうとする・・・というお話。

とにかく警察署に舞台が移ってからが本番、襲いかかる暗殺者に果たして立ち向かう事ができるのか!観てて手に汗握るは、力がはいる映画でしたね。

ヴァレリー役のアレクシス・ラウダーがめちゃくちゃカッコいい、オートマティックじゃない銃で派手なアクションをかましたかと思えばミニマシンガンで追われながらも冷静に暗証番号を変える機転の良さをみせてくれてます、女性の黒人警官でしかもスリムだからか好印象でした。

物語はきちんと伏線も回収してるし始まりと終わりも同じテイストでしめてて久しぶりの古き良き映画ぽさが感じられる映画でした。

映画.com参照
「特攻野郎Aチーム THE MOVIE」「スモーキン・エース 暗殺者がいっぱい」のジョー・カーナハン監督が、砂漠地帯の小さな警察署というワンシチュエーションで描くサバイバルアクション。ある夜、砂漠地帯にたたずむ小さな警察署に、暴力沙汰を起こした詐欺師テディが連行されてくる。マフィアのボスに命を狙われているテディは、避難するためにわざと逮捕されたのだ。しかし、マフィアに雇われた殺し屋ボブが泥酔した男に成りすまして留置所に入り込んだ。新人警官ヴァレリーの活躍によってボブのテディ抹殺計画は阻止されるが、さらなる刺客としてサイコパスのアンソニーが現れ、署員を次々と血祭りにあげていく。大惨事となった小さな警察署で、孤立無援のヴァレリーと裏社会に生きる3人の男たちによる殺し合いが繰り広げられる。殺し屋ボブをジェラルド・バトラー、詐欺師テディをフランク・グリロ、殺人鬼サイコパスのアンソニーをトビー・ハス、正義感溢れる警官ヴァレリーをアレクシス・ラウダーがそれぞれ演じる。

炎のデス・ポリス
Copshop
2021/アメリカ
配給:キノフィルムズ
映画史には残らないけど面白い作品を撮り続ける男、ジョー・カーナハンの『炎のデス・ポリス』。やはりしっかりきっちり面白かった。

ラロ・シフリンやカーティス・メイフィールドの調べも相まって、カーペンター的なラストに胸熱が過ぎる!
まる

まるの感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

こういう映画のために映画鑑賞を趣味にしている。

発砲合戦大爆発大炎上大好き!楽しい!
サイコ怖すぎやろ。
クズが最後の最後までクズなのが良かった。

予告やあらすじからの印象では登場人物全員で最後の1人になるまで潰し合う話だと思ってたから、そこはちょっと違った。
Shoichi

Shoichiの感想・評価

3.5
期待度 ★★★☆☆
OP ★★★☆☆
設定 ★★★★☆
脚本 ★★★★☆
配役 ★★★★☆
演出 ★★★★☆
編集 ★★★☆☆
映像 ★★★☆☆
音楽 ★★★★☆
ED ★★★☆☆
ジェラルド・バトラー、フランク・グリロ共演なので鑑賞。楽しんだモン勝ちなド派手なドB級アクション。
nonchan

nonchanの感想・評価

3.3
砂漠地帯の小さな警察署を舞台に、プロの殺し屋、ワケあり詐欺師、イカれたサイコパスと、正義感溢れる新米女性警官が繰り広げる、ワンシチュエーションで描くサバイバルアクション。 
コメディ感溢れるフライヤーに騙された。😓
結構ガチなバイオレンスアクションだけど、ストーリーは薄くB級。
ジェラルド・バトラーが出ているから期待したんだけどな。😓
原題のCop Shop(警察署)では無く、邦題がダサすぎる。
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