アサルト13 要塞警察の作品情報・感想・評価

「アサルト13 要塞警察」に投稿された感想・評価

motutya

motutyaの感想・評価

4.0
レンタルで借りて観賞。
イーサン・ホークとローレンス・フィッシュバーンの共同タッグを組んで挑む脱出アクション!
次々と予想外な展開が襲ってきて、暇を持て余すことなく見れた。
Mountain

Mountainの感想・評価

3.0
オリジナルの
カーペンターの「要塞警察」は未見
なので比較はできません。
今度、そちらも見てみたい。

謎の集団に襲撃された閉鎖直前の警察署。
警察と収監されていた犯罪者は一時的に協力し外部からの攻撃に立ち向かうのだった。

なかなか飽きさせないハラハラ展開で、
楽しめました。
容赦なく死んでいく登場人物。
誰が生き残るかわからない緊張感。
良かったです。

イーサン・ホークて何してもカッコいいよなぁ…とか思います。
羨ましいw

レビュー時に改めて調べてみて気付きましたが、後に「パージ」シリーズを撮るジェームズ・デモナコが脚本で参加してたんですね。

どうでもいいですが、
「アサルト13」て邦題
省きすぎて何のこっちゃわからんタイトルだなぁ…
クリス

クリスの感想・評価

3.4
カーペンターのオリジナルは未見だし要塞警察のが評価高いけどこのリメイク版は、やはり普通に面白いと思う。

当時の最新式ライフルのガジェットやフランス人監督による容赦無いバイオレンス、外が包囲されて署内で団結しなければならないのに警官と犯罪者だから疑心暗鬼になってしまったりと見所は、多い❗

B級アクションとしてなかなか楽しかった🎵
ふと銃を持ったかっこいいイーサン・ホークを観たくて鑑賞。

誰が生き延びるか予想できないところや、ローレンス・フィッシュバーンのカリスマ感は好きだった。
刺繍屋

刺繍屋の感想・評価

3.5
オリジナル版は未鑑賞のため比較は出来ませんが、面白かったです。

脇役ながら、ローレンス・フィッシュバーンが格好良かったですね。

それ程奇抜な設定ではありませんが、テンポも良く鑑賞者の期待を裏切る展開で、飽きる事なく最後まで観られました。

ラストシーンも悪くなかったです。
ツタヤの棚ア行から

ジョンカーペンターの要塞警察のリメイク、役者がぐっとくるなあ
はるかかなた昔に午後のロードショーで見ましたね
今年オリジナル版を見て傑作だと思ったので思い出しレビュー!
正直そんなに内容覚えてないんだけどこれだけは言える、オリジナル版の方が面白い!
ライ

ライの感想・評価

3.6
「要塞警察」のリメイク版ですが、
本作も前作も未鑑賞。。。(^_^;)
クライム・アクションです。

13分署の警察官ジェイク(イーサン・ホーク)は、
麻薬の囮捜査で部下2人を失った。
その重荷を背負い、内勤として働いていたところ、
マフィアの大物ビショップ(ローレンス・フィッシュバーン)が13分署に護送される。
その後、謎の武装集団が13分署を取り囲む。。。

全体的な内容はシンプルで、
珍しいストーリーでもないが、
誰が生き残っていくのか、
中々面白い作品であった。

自分としては、ジェイクの女医でもあるアレックスは生き残ると思ったが。。。
無残です。

ローレンス・フィッシュバーンは終始渋かったです^_^

このレビューはネタバレを含みます

 大みそかの警察署に有名な指名手配犯を乗せた護送車が緊急に避難してきたところに謎の武装集団に襲われててんやわんやの話。
 
 限定された空間で圧倒的に不利な状況を突破していくという設定自体が面白くて、その設定の勝利だと思いました。
 警官と囚人が共闘して武装集団と戦っていくけど、反目し合ったりしてピンチを広げていったり。

 ただしっかりと描いていた囚人とかが勝手に外に出て簡単にやられちゃったり、あっという間に退場していくのでガッカリしながら見てました。何の対策もなく出てって撃たれていくので、もう少し知恵を働かせた攻防が見たかったです。
 犯罪王も信用できるのかできないのかサスペンスもそこまで機能せず、そこまで大物に見えないのが痛かったです。そのため、彼をさしだせば助かるというカタキ役の条件を巡って対立する警官同士というのも面白さを増す設定ではなかったです。

 とはいえ、100分間退屈せずに見られるエンタメだと思いました。
2回目の鑑賞
いやぁ、豪華。
ジョンレグイザモにガブリエルバーン!最高か。
主に使われてたのは多分G36。
サプレッサーの音が気持ちよくてゾワゾワした。
脚本は交渉人のひとらしい。なるほど。
大好き。
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