39度の!蕩けそうな日!!
カフェに奇妙な客”セミ男”がやって来る🪰
カフェ店員の主人公はセミ男に粘着され、セミ男にセミの幼虫を産みつけられるという現実とも妄想ともつかない思いにとらわれていく、、、…
潔癖症、アトピー持ちなので妙に感情移入してしまったため後半の不快感がえらいこっちゃに。
とりあえず医者変えて!
良かったのはハエ取り紙だらけの部屋とかノイローゼっぽい感じ。
セミ男のビジュとぷりぷ…
夏の不快さの過剰なメタファーみたいで、とにかくキモくて不条理なホラーを作ってやる!という気概が十二分に伝わってきました。
まだ特殊メイクと分かりやすいから良かったものの、傷口とか鼻や耳やらからセ…
私は虫が苦手です。蚊、蟻、すらも苦手。ましてや蝉なんてもってのほかで、なので拷問みたいな映画でした。大量の捕まえた蝉を持ってバイト先のカフェに入ってくる常連客。そいつを馬鹿にしたことがよくなかったの…
>>続きを読む途中からどう解釈を巡らせても意味がわからない作品だった。
要するに、タイトルの『夏バテ女』ってのがミソなわけ?
”セミ男“でも”セミ女“でもなく『夏バテ女』ってところに意味がありそう🤔
でもでも、…
夏の暑い日。蝉がうるさい日。
主人公が働く喫茶店にやってきたのは大量の虫カゴを持って、その中に大量のセミを入れたセミ男。
セミ男はその喫茶店に通うようになるが、するとなぜか主人公の肌は荒れに荒れて……
二人鑑賞
空いてる時間(90分弱)を最優先に
たまたま選んだ本作
予備知識なく
時間だけで選ぶと…
当たりなのかハズレなのかわからない…
印象には残るが観なくても良かった映画
題材とかは良い…