“失敗を許さない社会”を糾弾する昨今に、だからこそ偏見や先入観やレッテル貼りで何が起こるのか。
いや、ただでさえ不安なのによくわからないリスク抱えて動転しないとか難しいよ。理解とフォローが必要なの…
「クリーン、シェーブン」を観た。訳が分からない作品だが正に登場する男はそんな感じの統合失調症だった。幻覚に幻聴。頭に受信機、指に送信機が病院で埋められたと思い込んでいる。彼には娘がいたが、里子に出さ…
>>続きを読む「統合失調症の主人公は、世界をどう感じているか」という視点で初めは見ていたけれど
刑事の捜査が進むごとに、ピーター以外の人物の無知と恥の部分に目が行くようになっていった。
長いことグロを摂取してい…
すごく良かった
痛々しすぎて爪剥のシーンは声出た、娘と過ごすシーンが本当に良かったなって。
痛くないよって言ってるのも悲しくて良かった
勢いでパンフ注文した◎楽しみ
内容に関係ないと思うけどずっと…
統合失調症の人が見えてる世界、、、あまりにも周囲の認知と乖離してるせいで変人扱い。自傷行為が痛々しすぎる。ただほんまに、狂ってるのはどっちなんかとも思える世界にも感じる。あっちがもし現実でこっちが虚…
>>続きを読むすごい映画でしたわい…
統合失調症の人はこんな感覚で世界を感じているんだよ、そして世界は彼らをこう受け取っちゃうんだよ…ってのを、誇張しすぎず丁寧に教えてくれました
ただ一つ、言わせてくれよ…
…
統合失調症の男が、施設を出て里子に出された娘を探す話
ピーター・グリーンの演技が痛々しい
幻聴・ノイズ・妄想が、観てる側の耳と目に直接侵入してくる、頭の中に受信機が入ってるという妄想とか、爪や頭皮の…
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