公開当初、劇場のチラシ(たぶん予告も)を観て気になっていた映画
あまりにもチラシが印象的過ぎて…
ずーっと頭の片隅に残っていた作品
30年越しにようやく観れました
なんと言う…強烈な映画…
公開…
“失敗を許さない社会”を糾弾する昨今に、だからこそ偏見や先入観やレッテル貼りで何が起こるのか。
いや、ただでさえ不安なのによくわからないリスク抱えて動転しないとか難しいよ。理解とフォローが必要なの…
「クリーン、シェーブン」を観た。訳が分からない作品だが正に登場する男はそんな感じの統合失調症だった。幻覚に幻聴。頭に受信機、指に送信機が病院で埋められたと思い込んでいる。彼には娘がいたが、里子に出さ…
>>続きを読む「統合失調症の主人公は、世界をどう感じているか」という視点で初めは見ていたけれど
刑事の捜査が進むごとに、ピーター以外の人物の無知と恥の部分に目が行くようになっていった。
長いことグロを摂取してい…
すごく良かった
痛々しすぎて爪剥のシーンは声出た、娘と過ごすシーンが本当に良かったなって。
痛くないよって言ってるのも悲しくて良かった
勢いでパンフ注文した◎楽しみ
内容に関係ないと思うけどずっと…
統合失調症の人が見えてる世界、、、あまりにも周囲の認知と乖離してるせいで変人扱い。自傷行為が痛々しすぎる。ただほんまに、狂ってるのはどっちなんかとも思える世界にも感じる。あっちがもし現実でこっちが虚…
>>続きを読むすごい映画でしたわい…
統合失調症の人はこんな感覚で世界を感じているんだよ、そして世界は彼らをこう受け取っちゃうんだよ…ってのを、誇張しすぎず丁寧に教えてくれました
ただ一つ、言わせてくれよ…
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