短尺とはいえ3度寝の正直でようやく完走出来た。痛々しさとラジオや無線音が印象に残るが、ピーターは置かれた状態が状態だけにしょうがないっちゃあしょうがないけど、娘ちゃんの表情の無さに怖さを覚えてまう。…
>>続きを読む序盤の、反射するものぜんぶ覆ったり割ったりするとこ、いまおもえば精神やられてたんだろうなーていう中高生のときのじぶんを思い出して吐きそうになった。目と反射するものぜんぶがこわくて、スマホのインカメも…
>>続きを読む記録
最初から最後までなにかに追われてるような、その何かがわからないから怖くて、見ているこっちも不安になるような映画だった。
きっとピーターのほうがずっと不安で、辛かったと思う。
頭を打ちつけたり…
公開当初、劇場のチラシ(たぶん予告も)を観て気になっていた映画
あまりにもチラシが印象的過ぎて…
ずーっと頭の片隅に残っていた作品
30年越しにようやく観れました
なんと言う…強烈な映画…
公開…
“失敗を許さない社会”を糾弾する昨今に、だからこそ偏見や先入観やレッテル貼りで何が起こるのか。
いや、ただでさえ不安なのによくわからないリスク抱えて動転しないとか難しいよ。理解とフォローが必要なの…
「クリーン、シェーブン」を観た。訳が分からない作品だが正に登場する男はそんな感じの統合失調症だった。幻覚に幻聴。頭に受信機、指に送信機が病院で埋められたと思い込んでいる。彼には娘がいたが、里子に出さ…
>>続きを読む「統合失調症の主人公は、世界をどう感じているか」という視点で初めは見ていたけれど
刑事の捜査が進むごとに、ピーター以外の人物の無知と恥の部分に目が行くようになっていった。
長いことグロを摂取してい…
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