
こういう死神の日常みたいなのを想像するのは面白い。でも意外性はなかった。
でも死に対して結構否定的というか嫌悪感を持ってるのは新しい気がした。途中で見つけた自殺しようとしてた人が生きてた時に喜んで…
ノルウェーの作品
ベルリン天使の詩が1番真っ先に思い出しはするけど
割と古今東西
天使や死神、神々や悪魔ですら
人間界の一般社会人としての勤務をしたり
公私の生活があるような描写作品は多々あって
…
現代に生きる死神。文明の利器も使うしカーオーディオを流しながら「出勤」する。
殺伐とした毎日を、どこか淡々と過ごすその姿はサラリーマンそのもの。
時々現れる、自分のことが見える人の来訪を楽しみつつ、…
bacon 20©️16