ベタなのに号泣した悔しい
最後の左足のコンバースと25セントでダメ押し
Stand by me 感あって、少年の冒険の話はいつになってもグッときてしまう
人と人の関係は有限、大事にしたい
主役の…
2026/1/25 26本目
・HIV感染者への心ない差別・偏見に胸が痛む。死を恐れるデクスターを包み込むエリックの優しさ。
・もっとシリアスな感じかと思いきや、自分の苦手なめちゃくちゃ青春映画…
病気で短い子と隣に住む男の子が
親しくなり、その子の病気を治す為に
母親に手紙を残して
冒険にでる。
実話だと思うと、その時のお母さんは
気が気でなかったのだろうなと、、
思ったけど(苦笑)
…
いじめっ子に対して正論で黙らせるのかっこいい。石投げなければもっと良かった
悪友だけど一生懸命で綺麗だった。
研究してノートまとめたりするのかなり好き。調べもせずに雑草飲ませるのは駄目だけど、ずっ…
導入から惹きつけられる
本当にこの時代の映画は大好きだ!
エリックもデクスターもお互いのおかげで
いろんなことを学べた。涙なしでは見れない。
ブラッド・エンフロは若くしてなくなってる
ことを知ってと…
デクスターのお母さん、ラストで怒る時「私の子が亡くなったの」じゃなくて、「エリックの親友が亡くなったの」って言い方するの、本当の意味でエリックのことも自分の子供と思って大切にしてることが伝わってすご…
>>続きを読む当時エイズへの偏見・差別は かなり激しいものだったから、こういう啓蒙的な映画の価値は高かったと思う。もちろんエイズだけでなく、コロナをはじめ様々な他の病気への偏見を顧みるきっかけにもなる。
でもさす…