母が学生時代に観て感動したと聞いたので鑑賞!
これは泣かずにはいられない!
エリックの隣にエイズ感染者のデクスターが引っ越してきた!初めは偏見から距離を置き、塀越しに会話をしていたが、やがて塀を乗…
もう時期死ぬかもしれない少年とともに遊び、治療法を探り、旅に出る。
少年だからこその青さや、母親との関わり。
まぶしい青春の日々や病室での笑い声。頑張ったから報われるわけではないラストが悲しい。
母…
病院から車で帰るラストシーン。
エリックの台詞に優しさの裏に苦しみながらも試行錯誤してきた気持ちが視聴者にも伝わってきてエンドロールまで涙が止まりませんでした。。
最高に大好きな映画になりました。
…
とても好みな感じの友情系の映画だった
この映画の1990年代、エイズという病気に対して、偏見があり、ま薬も開発されず、いじめられて孤独に死んでしまった子供は何万人といただろう。
その中でもデクス…
予想よりエリックがクソガキ寄りだったけど泣けた……
ロードトリップというかリバートリップというか
デクスターは宇宙を漂わないで済むんだ…
お母さんも今までまともに友達がいなかった息子に「治っ…