SOUL TO SOUL 魂の詩の作品情報・感想・評価

『SOUL TO SOUL 魂の詩』に投稿された感想・評価

2026年映画館鑑賞144本目

Peter Barakan’s Music Film Festival 2026
でチケット買っていたのに観に行けず
やっと観れた

ティナ・ターナーの全盛期の迫力…

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3.9

1971年アメリカ🇺🇸からガーナ🇬🇭へコンサートのドキュメント映画。
ティナターナーが若くソウルフルな歌と音楽が最高!🎤✨️👏
アフリカから奴隷のためアメリカに渡った黒人達の哀愁と自由への渇望が歌に…

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Soulはフィーリングだ、手で感じる。👋🏿

Peter Barakan’s Music Film Festival 2026 セレクションにて鑑賞。Back to Africa なロードムービー仕…

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oharu
-

1971年のガーナの国がキラキラしてる🇬🇭
この国旗の★マークを背景にしたミュージシャンたちのステージ...
ティナ・ターナー嘘みたいにかっこいい

奴隷売買の歴史、独立、人々の暮らし、冠婚葬祭や祈…

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1971年、ガーナで開かれたオールナイト・コンサートの記録映画。サンタナ、アイク・アンド・ティナ・ターナー、ウィルソン・ピケット、レス・マッキャン、ザ・ステイプル・シンガーズほか。

1971年といえば、マーヴィン・ゲイが世紀の傑作『What’s Going On』を発表した年だけれど、同じ年にガーナを訪れたアメリカのミュージシャンたちのドキュメンタリー&ライブ映画。

生(生活…

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4.5


これぞソウル・ミュージック。

大トリを務めるウィルソン・ピケットのパフォーマンスは、現存するソウル・ロック系のあらゆるライヴ映像のなかでも、最強の部類だと思う。

私のなかでは、帝王JBよりもこ…

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