頑張れフロリア!と心の中で応援しながら鑑賞
あまりの忙しさに見てるだけのこっちも疲れてしまうくらい看護師の人手不足は深刻だよな・・・
と思うがこの作成品を見て果たして看護師になりたい!と思う人はい…
看護師の日常を映したドキュメンタリーの様な作品。
人手不足の病棟で働く看護師フロリアを見てるだけなのにあっという間に観終わってしまった。
作品としてはかなり楽しめたが、現実的に医療、福祉業界の人手不…
260615
モーク阿佐ヶ谷
2026-045
息が詰まる、フルストレスな作品。
日本の医療現場も同じなんだろうなぁと、心配な気持ちと、こんな職場じゃなくてよかったってどこかほっとする気持ちが内混…
しんどいねぇ、しんどいねぇ、
しんどいね、、、、!!!
看護師も患者も、、、泣。
キャパオーバーな看護師視点の
勤務中が淡々と写し出される。
患者からしたら、
至極真っ当なただ一つの、
(でも…
この映画は点数をつけるものではないと思うのでスコアなしで。
ヨーロッパの映画なので日本と違う部分もあるんだけどかなりリアル。あんたの用事は生命より優先度が高いんか?という注文をしてくる患者、酸素吸っ…
看護師フロリアリントの目線で病棟スタッフとのやりとりや患者とのやり取りを体感できた。2030年には看護師不足がより深刻になるというメッセージが映画の最後に流れ、医療の現場を知らない人が見ても看護師の…
>>続きを読む逼迫する医療現場を映し出した90分間。カメラの長回しが多く、臨場感が凄まじかった。看護師の不足はスイスだけの問題ではなく、今後、どこの国でも起こりうる事象であり、この映画は、そこから目をそらそうとす…
>>続きを読む看護師の離職率について触れられたけど、
え、どうしたらいいんだろうね。
私だったら離職しない方が難しいって思っちゃう。負担や責任、業務量、患者からの文句、これらにずっと耐えられたら他の仕事についたら…
医療のありがたみを深く感じる作品であり、簡単には言い表せない臨床現場の重みが描かれていた。
看護士も患者も同じ人間。どうしたって身体はひとつしかない。患者は弱っているときは甘えたいし、縋りたいもの。…
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