ザンビア映画。
のどかすぎる魔女狩り裁判をへて村八分に遭う少女の彷徨。ふしぎな魔女の生活共同体と、裁く立場への変容。供物となる羊の道か、利用される魔女の道か。
遊ぶ子供の声を遠くから聴き続ける場…
コメディ要素には気付かなかった!シュールさと皮肉さと奇妙さ。
白いリボンは冒頭から最後まで、風に軽やかにたなびいているんだけれど、ものすごく重い鎖に見えた。
魔女キャンプに女性達を監禁して働かせるこ…
VICEでも取材されていたアフリカの悪しき風習が、「少女」というフィルターを通すだけで深く突き刺さるのは流石。「語り手」を意味する”ルンガノ”と名付けられた女性監督ルンガノ・ニョーニらしい繊細な絵作…
>>続きを読む引きずられて〜車に乗っけられるまでのカット良かったな
わかんなかったので考える
明らかに人権侵害な魔女キャンプの中で、彼女たちはモノみたいにトラックに積まれて運ばれていたりほぼ詐欺みたいな仕事をさせ…
カンヌでルンガーノ・ニョニ監督の新作が上映されたので、この作品もFilmarksでも登録されているかチェックしてみたら案の定ありました。以下鑑賞当時のメモ。
ザンビアである日見つかった孤児が勝手に…