108回死んだ僕らの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『108回死んだ僕ら』に投稿された感想・評価

【だから優しいあの人は紡に特別優しかった】

ベストセラー作家の腹違いの5人の子どもが、6人目の兄弟の死を巡りそれぞれの視点から、実家で過ごす作家の葬儀までの数日間を描いたお話。

何で観ようと思っ…

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自主映画にしては、よくできていました。

主役5人の別々の視点から見せる、感情や生活、思いなどが入り混じって1つの結末に辿り着くのがよくできた脚本だなと。

ただ、進みが少し遅いように感じてしまって…

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それぞれの兄弟の視点で父の葬式までのストーリーを描いていて、それがパズルのピースのようにどんどんわかっていく手法が面白かった!つむぐの絵もその1つだなと!
 
chiaki
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まだまだこれからのみなさんみたいですが
お芝居うますぎて
なんとなくみはじめたのに
目が離せなくなっていました。。。

ラストに衝撃

Filmarksを見ていたら、評価の表示がない映画「108回死んだ僕ら」に目が止まります。
代官山にある映画館シアターギルドの1館だけ上映。
(以下シアターギルドの上映作品案内より)
大晦日、小説家…

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