【だから優しいあの人は紡に特別優しかった】
ベストセラー作家の腹違いの5人の子どもが、6人目の兄弟の死を巡りそれぞれの視点から、実家で過ごす作家の葬儀までの数日間を描いたお話。
何で観ようと思っ…
自主映画にしては、よくできていました。
主役5人の別々の視点から見せる、感情や生活、思いなどが入り混じって1つの結末に辿り着くのがよくできた脚本だなと。
ただ、進みが少し遅いように感じてしまって…
Filmarksを見ていたら、評価の表示がない映画「108回死んだ僕ら」に目が止まります。
代官山にある映画館シアターギルドの1館だけ上映。
(以下シアターギルドの上映作品案内より)
大晦日、小説家…