アガサ・クリスティー ねじれた家の作品情報・感想・評価・動画配信

アガサ・クリスティー ねじれた家2017年製作の映画)

Crooked House

上映日:2019年04月19日

製作国・地域:

上映時間:115分

ジャンル:

3.3

あらすじ

みんなの反応

  • アガサ・クリスティー作品ならではの不気味さが魅力的
  • 真犯人が明らかになる過程が興味深い
  • 登場人物の個性的なキャラクターが見どころ
  • 邸宅の内装や住人の部屋の美術がおしゃれで楽しめる
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『アガサ・クリスティー ねじれた家』に投稿された感想・評価

意外とコメディ感が少なくてなんか暗めでそこが惜しいかも。ラストもあのまま終わるとかなりキツくない!?

題名の「ねじれた家」ほどのねじれ感あんまなかったあの家。もっとハリーポッターのロン家(ウィーズ…

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かー
3.7
流石アガサクリスティ原作。えええええ!な結末。原作なしオリジナル映画なら、あまりの伏線のなさに「そりゃないぜ」と言いたくなるが、アガサクリスティ原作ならアリか、と思えた。

英国では名を知らぬ者がいないほどの大物が亡くなる。その孫娘・ソフィアが元恋人の探偵事務所へやってくる。これは殺人事件に違いない、誰かが祖父を殺したのだと、訴える…。

サムネイルでかっこいいお婆さん…

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2.0

おお……
 
な、なんじゃそれ……
 
すいません、
正直、
贅沢な個人的好みで言うと
脚本が苦手でした。
 
動機が……
(コメントへ)
 
伏線やミスリードも
そんなになかったので……
(それな…

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3.5
このレビューはネタバレを含みます
チャールズが犯人だったら中々サイコパスだな〜と思ってたけど普通の人だった。
クライマックスはゾワゾワした。
似たような展開どこかで観たけど何だったっけ。
ソフィア可愛い。

アガサ・クリスティ原作『ねじれた家』、初の映画化。この原作は、ポアロやミス・マープルが登場しないから、これまで映画化されなかったと思われる。本作はタヴァナー主任警部(テレンス・スタンプ)と、捜査に協…

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3.4
最後まで犯人が誰だかわからなかった。。
面白かった!
ただ、登場人物を覚えるのが大変で
あれ?誰だっけ?ってなったのが何度か。。
漁師
3.4
過去鑑賞。
大富豪レオニデスが毒殺される事件が発生。私立探偵のチャールズは、かつて恋人だったレオニデスの孫娘ソフィアから依頼を受け、事件解決にあたることになる。
pherim
3.1

インテリアや調度品が眼福の屋敷物ミステリー。

みんながねじれて見える中、一人ひとりがさらにねじれゆく困惑のひとときを経て暴かれる奇怪な真実。機知やハッタリで窮地を乗り切る、ズル賢くてタフなお婆ちゃ…

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推理ものあるあるで、登場人物が多すぎて名前と関係性を把握するのに苦労する。
最後まで犯人が分からなかったけど、ラストは意外にもあっさり終わる。その後が気になるところではあるけど、ミステリーとしてはち…

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