意外とコメディ感が少なくてなんか暗めでそこが惜しいかも。ラストもあのまま終わるとかなりキツくない!?
題名の「ねじれた家」ほどのねじれ感あんまなかったあの家。もっとハリーポッターのロン家(ウィーズ…
英国では名を知らぬ者がいないほどの大物が亡くなる。その孫娘・ソフィアが元恋人の探偵事務所へやってくる。これは殺人事件に違いない、誰かが祖父を殺したのだと、訴える…。
サムネイルでかっこいいお婆さん…
おお……
な、なんじゃそれ……
すいません、
正直、
贅沢な個人的好みで言うと
脚本が苦手でした。
動機が……
(コメントへ)
伏線やミスリードも
そんなになかったので……
(それな…
アガサ・クリスティ原作『ねじれた家』、初の映画化。この原作は、ポアロやミス・マープルが登場しないから、これまで映画化されなかったと思われる。本作はタヴァナー主任警部(テレンス・スタンプ)と、捜査に協…
>>続きを読むインテリアや調度品が眼福の屋敷物ミステリー。
みんながねじれて見える中、一人ひとりがさらにねじれゆく困惑のひとときを経て暴かれる奇怪な真実。機知やハッタリで窮地を乗り切る、ズル賢くてタフなお婆ちゃ…
推理ものあるあるで、登場人物が多すぎて名前と関係性を把握するのに苦労する。
最後まで犯人が分からなかったけど、ラストは意外にもあっさり終わる。その後が気になるところではあるけど、ミステリーとしてはち…
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