優しい話でした。遠い東洋の地から訪れて必死に生きながら夢を目指す少女たちを見守る、周囲の人たちの温かな目。
時には厳しくしながらも、少女たちの幸福を祈る優しい人たちがいる世界だった。
映画としてど…
368本目。
丸の内ピカデリーで鑑賞。上映からしばらく時間が経つのに、リピーターと思われる人々を中心に、5~6割ほどの席が埋まりました。
客層は自分と同じくらいの年代のオジサンたちが中心、女性もパラ…
なんか、古きよきアニメ映画という感じで、懐かしさがあった。明確な起承転結というストーリー構成がなく、そこにある暮らしを静かに見守るような感じは、自分が子どものときにジブリ映画に感じていた空気感に近…
>>続きを読むまず上映前に本編ダイジェスト付きの主題歌MVが流れることで強制的ネタバレを食らわしてくるところがわけわからん。
普通こういうのって本編後に流れて、たった今見た映画を振り返ってこんなシーンあったなあっ…
26S0329
時代設定通りで良い感じだが、絵の勉強の為にやって来たはずのフジコは、千鶴の完全サポート役になってなぜ居てるかわからなくなっているところが「ん~」となる感じです。
目標チャレンジ物とし…
pvだけ事前に見た状態で鑑賞しました。
まず見終わったあと一番最初にでてきた感想は「なんだこれ」です。
物語を通してなにを伝えたかったのか本当に分からなかったです。
全体を通して物事の軸になるもの…
事前知識ほぼ無しで見に行ったが
どこに評価ポイントを置くかで
人により賛否われそうだなという印象
1.映像美を見たい
→バレエが上達していく様など、見どころいっぱいで満足すると思う
2.人間成…
©「パリに咲くエトワール」製作委員会